学校・支援学校の熱中症対策を「人手管理」から「自動監視」へ WBGT遠隔監視システム「見張るくんPro」無料実証モニター募集開始(※2026年夏の募集は締め切りました)
株式会社アイエスエイ(略称:ISA、東京都新宿区、代表取締役社長:柳原 康慈)は、学校・支援学校における熱中症対策の負担軽減と安全管理体制の強化を目的に、WBGT(暑さ指数)を遠隔で一元管理できる環境監視システム「見張るくんPro」の無料実証モニター募集を開始しました。(※おかげ様で応募多数につき、2026年夏の募集は締め切りました)
実証では、教室や体育館、校庭、プールなど、各施設の運用状況に応じて設置場所を検討し、環境データの見える化、警告灯・メール通知による注意喚起、教職員の確認負担軽減などの効果を確認します。
実際の学校現場での運用を通じて、熱中症対策の標準化、判断の迅速化、情報共有の効率化など、安全管理体制の改善に役立てることができます。

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