(コラム)『安全・安心』が全く違う意味に!
最近、地元自治会の総会に、近々行われる市会議員の選挙の立候補予定者が来ていました。全員『安心・安全なまちづくり』を掲げていました。
ところが、突っ込んで聞いてみると、私たちが望んでいる『安全・安心』とは随分違うことがわかりました。
例えば、地元地区内には下記のような用水路が縦断しています。年中、発電にも十分な流量と流速があります。
水利権が絡むために、常に水を流さないといけないことになっているらしいです。
これについて尋ねては見ましたが、全員馬耳東風でした。
そもそも『安全・安心』の内容について尋ねても、せいぜい『防犯カメラの設置』ぐらいしかなく、元々中身がないので、何も答えることができないようでした。本当に酷いものです。
詳しくは、下記リンクへ
https://mbp-japan.com/hyogo/banyohkagaku/column/5219839/
https://youtu.be/IYg-g2UPcS0

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