ADC 分析を‘’つなぐ‘’ 前処理から品質評価までの統合ワークフロー ウェビナー
バイオ医薬分野、とりわけ抗体薬物複合体(ADC)の研究・開発・品質管理における分析課題にフォーカスしたウェビナーを開催いたします。鹿児島大学の伊東先生をお招きし、ADC をはじめとしたバイオ医薬研究における最新の分析戦略と実践的知見についてご講演いただきます。
参加対象
製薬企業、CDMO、CRO における研究・開発・CMC 担当者の方
ADC や抗体医薬の分析手法の高度化をご検討の方
分離性能・再現性の改善や分析効率向上に課題をお持ちの方
MAM 導入やワークフロー整備をご検討の方
講演1【特別講演】
組織移行抗体を使った DDS による次世代創薬
― AccumBody プラットフォームと抗体コンジュゲート技術 ―
鹿児島大学大学院理工学研究科理学専攻 伊東 祐二 教授
講演2 ADC・抗体分析の課題を解決する最新 LC カラムテクノロジー
講演3 MAM 実践 - 研究開発から品質評価までの統合ワークフロー
* 本ウェビナーは、2026 年 7 月に開催したオンサイトセミナーの内容をウェビナー版として再構成したものです。

| 開催日時 | 2026年09月29日(火) 14:00 ~ 16:00 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
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