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MAXシングル160袋/分の生産能力を実現!超高速タイプの汎用自動包装機
『GP-C7』は、多連シール採用で安定した仕上りを実現した 製袋式自動包装機です。 12等配テーブルを採用、テーブル側に検査装置工程の増設が可能です。 運転中にフィルム高さの微調整がタッチパネル上で可能。 また、安全カバー標準装備、環境ホルモンを考慮して、PET樹脂を採用しています。 【特長】 ■多連シール採用で安定した仕上りを実現 ■縦シール移動装置搭載 ■フィルム繰り出し装置搭載 ■爪幅自動調整装置搭載 ■トップシール装置・冷却シール装置開閉機構採用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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株式会社フクダは漏れ検出を追求して60年、漏れ検査(リークテスト)の未来型を追求します。 【 各種漏れ試験に対応:エアリークテスト / ガスリークテスト(水素ガス ・ ヘリウムガス) 】 気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売しています 検査対象ごとに適切なテスター・装置をご提案いたします 【 対象業界と検査対象例 】 ・自動車業界:エンジン、FC部品、バルブ・配管、各種部品 ・電子部品業界:スマートフォン、キーレススイッチ、各種小型センサ ・医薬品 / 食品 / 化粧品業界:ボトル容器、シリンジ、バイアル、点眼剤容器、ピロー包装、PTP包装 業界別に最適なリークテスターをご提案いたします 【 ISO認証 】JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
この度、『横浜ものづくり企業ガイド2026-2027』に掲載されました。 同ガイドは、横浜市内の優れたものづくり企業を紹介する冊子として、 多くの企業関係者や求職者の皆様にご活用いただいております。 IIDAの樹脂加工における技術力や製品・サービスなどの情報が 掲載されていますので、関連リンクからぜひご覧ください。 【有限会社飯田製作所】 〒969-1204 福島県本宮市糠沢字水上21-2 TEL:0243-64-2320 FAX:0243-64-2571
光学部品の中でも金属ミラーは、「広帯域で安定した反射性能」「入射角に対する特性変化の少なさ」「優れた耐久性」といった特徴を持ち、装置の信頼性を左右する重要な要素です。可視光はもちろん、赤外(IR)、さらには紫外(UV)領域までカバーできるため、基礎研究から産業用途まで幅広く採用されています。今回は、代表的な金属ミラーの種類とその特長を徹底比較し、用途や目的に応じた選定ポイントを分かりやすく整理します。「どの金属が自分の装置に最適なのか?」と迷われている方の参考になる内容をお届けします。 1.金属ミラーの仕組みと代表的な成膜材料 2.主要金属ミラーの評価項目 3.アルミミラー(Al) 4.銀ミラー(Ag) 5.金ミラー(Au) 6.アルミ増反射ミラー(Al Enhanced Mirror) 7.用途別おすすめ金属ミラー(技術的背景を踏まえた選択ガイド) 8. 安達新産業が提供できる付加価値(技術+提案力)
ハイブリッドCADシステム「CADSUPER2026」を、2月20日(金)より発売開始いたします。 「CADSUPER2026」の主な新機能 ■文字の自動補正コマンド 文字列を自動的に枠内に収める機能を搭載し、効率的な作業を実現します。 ■レイヤ結合コマンド 同じ縮尺のレイヤを1つにまとめることで、作業効率を大幅に向上させます。 ■断面図の連続作成機能 一定間隔で連続した断面図を作成する機能を追加しました。 ■一括累進寸法コマンド 円や円弧に対して、一括で累進寸法を作図する機能を搭載しています。 詳細資料をご希望の場合は、下記までお問い合わせください。 株式会社マーブル エンベデッドプロダクト事業本部 プロダクト事業部 電話:03-3419-6011 FAX:03-3421-5211
ダイカスト金型などの高温環境では、 高耐熱グリスを使用していても メンテナンス頻度が思うように減らない というご相談をいただくことがあります。 「耐熱グリス=メンテ回数が減る」 とは限らない理由はどこにあるのでしょうか。 高温環境では、 ・油分の蒸発や分離 ・荷重と繰り返し摺動による油膜切れ ・微細な摩耗粉の混入 ・温度変動による性状変化 といった複合要因が重なります。 そのため、単に耐熱温度が高いだけでは 安定した潤滑状態を維持できないケースがあります。 第3弾では、 ✔ なぜ高温環境で劣化が進みやすいのか ✔ 焼き付きや固着が起きるメカニズム ✔ 再塗布判断をどう考えるべきか について整理しています。 高温金型のメンテナンスを見直したい方は、 ぜひご覧ください。 ▼ 詳細はこちら ▶︎ 【Q&A】なぜ高温環境ではメンテナンス頻度が減らないのか?【第3弾】 (※https://mandm-goldengrease.com/why-grease-maintenance-frequency-high-temperature/)