分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
誰でも簡単に使える『シート3Dメーカー』登場!型があれば、卓上でいつでもそのモノの真空成形を実現できます。活用動画を掲載中です!
【V.Formerとは】 ラヤマパックは、プラスチックシートを「真空成形」という加工技術を用いて、店頭に並ぶ商品パッケージや工場内外の部品の運搬用トレイなどを生産しています。 日々、顧客からの要望をもとに真空成形加工で様々な試作品を制作している中「試作用に小型の真空成形機があればな」との思いで開発した新製品が「V.former(ヴィ・フォーマー)」です。 オフィスや個人でも使える【シート3Dメーカー】V.formerなら、新たなビジネスチャンスにも活用できます。 芸術&アートの観点からも活用できると芸術学生にも評価を頂いております。 考え方次第で様々な用途に対応できるV.formerをぜひ、よろしくお願いします。 【V.Formerのホームページ】 http://vformer.com 【特長】 ✓オフィスや研究室でイメージの具現化に ✓小さな部品などの搬送用に ✓パッケージ試作など ✓美術品&アート作品の保護に ✓立体教材の製作に ✓その他アイデア次第で広がる使い方 ※活用動画を掲載中 ※詳細はPDF資料をダウンロードしていただくか、お問合せ下さい。
このカタログにお問い合わせ
気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売している株式会社フクダが、 気密検査の方法や理論を分かり易く解説した技術資料である、 『テクニカルマニュアル(Technical Manual)』 をPDFデータとしてご提供させていただいております。 ぜひこの機会にダウンロードしてご覧ください!
株式会社フクダは漏れ検出を追求して60年、漏れ検査(リークテスト)の未来型を追求します。 【 各種漏れ試験に対応:エアリークテスト / ガスリークテスト(水素ガス ・ ヘリウムガス) 】 気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売しています 検査対象ごとに適切なテスター・装置をご提案いたします 【 対象業界と検査対象例 】 ・自動車業界:エンジン、FC部品、バルブ・配管、各種部品 ・電子部品業界:スマートフォン、キーレススイッチ、各種小型センサ ・医薬品 / 食品 / 化粧品業界:ボトル容器、シリンジ、バイアル、点眼剤容器、ピロー包装、PTP包装 業界別に最適なリークテスターをご提案いたします 【 ISO認証 】JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
土木現場では、仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場などに敷板を使用する機会が多くあります。これまで敷鉄板が広く使われてきましたが、環境配慮やCO2削減の観点から、木材を活用した仮設資材への関心が高まっています。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを使用した土木CLT資材です。木の敷板として、ぬかるみ対策、地盤保護、作業動線の確保、敷鉄板代替などに活用できます。5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、運搬や設置・撤去の負担軽減にもつながります。 木材はCO2を固定する性質があり、さらに軽量化による輸送効率向上も期待できます。照り返し抑制や騒音低減など、現場環境の改善にも役立つ資材です。公共工事では、環境配慮や安全対策、創意工夫の提案材料としても活用しやすく、現場評価向上を目指す企業様にもおすすめです。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、土木現場の新しい敷板選定にぜひご検討ください。公共工事から民間土木工事まで、現場条件に合わせてご提案可能です。
3D-ToFカメラの実機デモ機の貸出を受け付けています。カタログの数値だけでは分かりにくい点を、実際の現場で確かめられます。 【デモ機で確認できること】 ・測定できる距離と視野角(設置位置の検討に) ・屋外光や逆光など、環境による見え方への影響 ・人の検知、カメラ代替、寸法計測などの用途への適合 【こんな検討に】 ・LiDARやステレオカメラなど、他方式と比較したい ・AGVや自動化装置に組み込めるか、事前に評価したい ・導入前に、うまくいくか確かめてリスクを下げたい NDAの締結や試験導入(PoC)のご相談も承ります。まずは用途をお聞かせください。設置条件に合う機種をご提案します。 詳しい仕様は下部の関連製品・カタログをご覧ください。
屋外で使用する金属製品を長持ちさせるには、塗装やメッキなどの防錆処理だけでなく、腐食しにくい設計や施工後の管理まで考えることが重要です。 例えば、製品内部に雨水がたまらないよう水抜き穴を設ける、塗装が付きにくい鋭い角をなくす、異なる種類の金属が直接触れないようにするなど、設計段階の工夫によって腐食のリスクを抑えられます。 また、施工時についた傷の補修や、ボルトを締め付ける際の塗膜割れへの配慮など、現場での適切な対応も製品寿命を左右します。防錆処理・設計・施工管理を一体で考えることが、金属製品の耐久性向上とメンテナンス費用の削減につながります。 寛大工業では、用途に合わせた塗装・メッキの選定だけでなく、水抜き穴や角部の処理など、腐食を未然に防ぐための設計支援にも対応しています。 防錆処理だけでは防ぎきれない腐食の原因や、製品を長持ちさせるための8つの設計ポイントについて、寛大工業のホームページで詳しく解説しています。 続きは関連リンクよりご覧ください。