【今日のANSYS】ACT(アプリケーション・カスタマイズ・キット)を使ったカスタマイズ
今回は、ANSYS FluentやANSYS CFXを自由にカスタマイズすることができる
ACT(アプリケーション・カスタマイズ・キット)を使った専用ツールについてご紹介します。
ACTライセンスがあれば、Fluentの画面やパネルを自由にご自身でカスタマイズすることが可能
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ACTは、ANSYS R18以降のANSYS CFD Enterpriseパッケージに含まれている
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さらに作成したAppをANSYS app storeで無料/有料配布可能!
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ACTを使って自動化すると、作業効率の大幅な向上を期待することができる。
つまり、様々な試行が数多くできるということ。
同じ時間で検討数が増えれば、良いものづくりが可能!
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歯車の焼き入れにおいて、ギヤの配置を変えたオーブン内の熱解析の事例があります。
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「メロンパンを焼くときにどのような配置で焼くのが一番適切か」という事例があります。
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その他にも、ACTを使った自動化例があります。
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このACTも、Fluentの魅力の一つになりました。
※詳細は、お気軽にお問い合わせください。

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