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本セミナーでは、ITインフラ構想の具体的なプロセスや実例を交えながら、"複雑化したITインフラをどのように整理し、将来像を描くべきか" をわかりやすくご紹介します。ITインフラの現状に課題感を抱えるIT部門責任者の皆さまに、自社環境に置き換えたイメージをもっていただける内容です。 〈プログラム〉 ・オープニング ・ITインフラ上流工程とは ・ITインフラの未来をいっしょに考える ~ITインフラ上流工程~ ・質疑応答 〈こんな方におススメ〉 ・ITインフラ導入の意思決定を行うIT部門責任者 ※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます。
[講 師] (株)日本能率協会総合研究所 MDB事業本部 エグゼクティブ・フェロー 菊池 健司 氏 [講演項目] 1.未来を見据える上で重要な最新注目調査トレンド 2.未来洞察のための最新ビジネス情報収集手法 3.情報収集ケーススタディ~情報収集・活用の視点 4.既存事業拡大・新規事業・新商品開発・新用途探索責任者/担当者が知っておきたい「未来洞察」視点 5.「未来洞察」のためにAI時代だからこそ注視しておきたい最新ビジネス情報源のご紹介 6.質疑応答/名刺交換
[講 師] 株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー 社会インフラデザイン部長 佐々木 理 氏 [重点講義内容] NTT東日本が保有する膨大な通信インフラの維持・運用を通じて直面してきた、設備の老朽化や担い手不足、災害の激甚化といった課題を起点に、道路や上下水道など社会インフラ分野全体が抱える構造的な課題を整理する。 そのうえで、蓄積データを活用したスマートメンテナンスや予防保全への転換など、持続可能な社会インフラの実現に向けた考え方を示す。さらに、NTT東日本が考える取り組みの方向性と、今後の展望および残された課題について紹介する。 [講演項目] 1.NTT東日本におけるこれまでの取り組みと課題 2.社会インフラ分野が抱える課題 3.持続可能な社会インフラの実現に向けて 4.NTT東日本が考える取り組みの方向性 5.今後の取り組みと課題 6.質疑応答/名刺交換
機械設備の振動状態監視と振動診断のスペシャリストである機械状態監視診断技術者(振動)資格取得支援セミナーです。 当セミナーを受講し認証試験に合格すると、ISO18436-2準拠 機械状態監視診断技術者(振動)カテゴリ2の資格認証が受けられます。 本セミナーでは、回転機械の振動解析診断、状態監視技術について5日間かけてしっかり学ぶことができます。振動測定・解析診断技術を向上させたい方、機械の振動問題に困っており振動状態監視・診断を取り入れていきたい方、資格を取得して箔をつけたい方などにピッタリなセミナーとなっております。 回転機械メンテナンスで培った振動解析診断技術を分かりやすくレクチャーします。 2026年に新工場が開設し、セミナールームも新しくなり定員が大幅増しました! この機会にぜひご受講ください。
クラウドの活用やデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進により、IT環境はますます複雑化しています。 それに伴い、特権IDの管理には人的ミスや運用漏れのリスクだけでなく、運用負荷の増加といった課題も生じており、手作業に頼らない、効率的かつ安全に管理できる仕組み作りが欠かせません。 本セミナーでは、特権ID管理の負担を抑えながら確実に運用するためのポイントをわかりやすく解説します。 さらに、特権ID管理ツール「SecureCube Access Check」の主要機能や具体的な活用方法について、デモや事例を交えてご紹介します。 特権ID管理のツール選定や導入にお悩みの方にとって、有益なヒントが得られる内容となっております。ぜひご参加ください。 <アジェンダ> 11:00~ 11:05~11:20 セッション1:特権ID管理の重要性と導入ポイント 11:20~1150 セッション2:SecureCube Access Checkの主要機能と活用法