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磨き番手は#2500~#60000を使用。磨き後はツールマークが完全に消え面粗さも向上!
当社で行っている、ハンドラップの精密加工技術事例をご紹介します。 精密加工後、数ナノメートルのツールマークを人の手により研磨し、 さらに面粗さを向上させます。磨き番手は#2500~#60000を使用。 磨く前と磨いた後の違いを比較したところ、磨き前はわずかですが ツールマークが見えていたものが、磨き後はツールマークが完全に 消え面粗さも向上しました。 【特長】 ■精密加工後、数ナノメートルのツールマークを人の手により研磨し さらに面粗さを向上させる ■磨き番手は#2500~#60000を使用 ■磨き後はツールマークが完全に消え面粗さも向上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
主軸は超精密空気静圧軸受を搭載!直線3軸リニアモータ駆動の超精密立形加工機をご紹介
当社が取り扱う「超精密立形加工機」をご紹介します。 直線3軸リニアモータ駆動で、最小設定単位は10ナノメートルです。 精密空調により恒温ブース内は±0.5で、主軸は超精密空気静圧軸受を 搭載しています。 【特長】 ■直線3軸リニアモータ駆動 ■最小設定単位10ナノメートル ■精密空調により恒温ブース内は±0.5 ■主軸は超精密空気静圧軸受を搭載 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最小設定単位10ナノメートルの超精密加工で自動車用ヘッドアップディスプレイ等の実績多数!45年間培ったノウハウと加工技術のいろは
自動車業界から超精密加工の依頼が来る「加工技術のいろは」を無料進呈! 超精密立形加工機を駆使し、設定単位10ナノメートルまで加工が可能でこの技術を活かし『ヘッドアップディスプレイ(HUD)用非球面ミラー金型』など、実績多数! 製品の付加価値を上げるため、ハンドラップ、凸自由曲面鏡面加工、マイクロレンズアレイなど多くの技術ができる設備を整えています。 また、金型設計では樹脂流動解析を行い45年間培ったノウハウと技術でお客様のニーズに迅速に対応しています。成型機サイズ、30t~400tまでの金型作製が可能でハイサイクル金型、2色成形型、インサート成形型など、多くの仕様の金型に対応致します。プラスチックレンズ金型のことならお任せください。 低コスト・短納期でサポートします。 【掲載内容】 ■超精密立形加工機 ■ヘッドアップディスプレイ(HUD) ■HUD用非球面ミラー金型 ■ハンドラップ ■非接触三次元形状測定装置 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ヘッドアップディスプレイ用レンズ等、車載部品・自動車電装部品の実績多数!樹脂流動解析を用いた金型設計やモック制作も可能!
樹脂流動解析を用いた樹脂・プラスチック製品の金型設計、金型製作が可能! 金型だけにとどまらず、プラスチック成型や放電加工、切削加工などの超精密加工も得意です。 ヘッドアップディスプレイ用レンズ等、車載部品・自動車電装部品の実績多数! 中でも複雑な3次元形状のハウジング関係を得意としており、 その他、エンジニアリング用プラスチック金型の設計製作、 自動車用部品のプラスチック金型の設計製作、家電・OA機器用 プラスチック金型の設計製作にも安心・確実・迅速に対応しております。 【対応分野】 ■コンピュータ・通信機器 ■自動車 ■ホビー商品 ■日用品 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。
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夏場の土木現場では、敷板の表面温度や照り返しが作業環境に影響することがあります。特に敷鉄板は日差しを受けると熱を持ちやすく、作業員の熱中症対策や現場環境の改善が課題になる場面もあります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の敷板として、仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場、歩行動線などに使用でき、敷鉄板代替として幅広い土木現場で活用できます。実際の現場では、敷鉄板と比べて表面温度に約20度の差が出るケースもあり、夏場の照り返し抑制や熱中症対策の一つとして提案しやすい資材です。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、施工負担の軽減にもつながります。また、木材ならではの騒音低減、環境配慮、CO2固定といった特徴もあります。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の創意工夫や安全対策にも活用しやすい敷板です。夏場の現場環境を改善したい企業様は、ぜひハイパーCLT敷板をご検討ください。
土木現場では、仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場などに敷板を使用する機会が多くあります。これまで敷鉄板が広く使われてきましたが、環境配慮やCO2削減の観点から、木材を活用した仮設資材への関心が高まっています。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを使用した土木CLT資材です。木の敷板として、ぬかるみ対策、地盤保護、作業動線の確保、敷鉄板代替などに活用できます。5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、運搬や設置・撤去の負担軽減にもつながります。 木材はCO2を固定する性質があり、さらに軽量化による輸送効率向上も期待できます。照り返し抑制や騒音低減など、現場環境の改善にも役立つ資材です。公共工事では、環境配慮や安全対策、創意工夫の提案材料としても活用しやすく、現場評価向上を目指す企業様にもおすすめです。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、土木現場の新しい敷板選定にぜひご検討ください。公共工事から民間土木工事まで、現場条件に合わせてご提案可能です。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながら下記日程を夏季休業とさせていただきます。 ■夏季休業期間■ 2026年8月11日(火)〜 2026年8月16日(日) 出荷日程など、詳しくは下記リンクの弊社ホームページよりご確認くださいますようお願い致します。 なお、8月17日から平常通り営業いたします。 休業期間中のお問い合わせにつきましても8月17日以降の対応とさせていただきます。 ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただけますと幸いです。 株式会社Earth Power
非接触光線タッチセンサー「HA-T401/HA-T520」は検出範囲がコンパクトなので、狭い通路や人通りが多い道に面した自動ドアへの設置に好適な自動ドアセンサーです。 用途や設置場所によって「無目取付型」「無目内蔵型」からお選びいただけます。 【特徴】 ●光線タッチセンサーなら触れずに手を近付けるだけで自動ドアを開閉できるので、衛生面でも安心です。 ●片引き、引き分けなどの設置環境に合わせて、検出範囲の列設定を左・中央・右の4スポットと12スポット設定の全4通りに設定できます。 ●横切りによる自動ドアの無駄な開閉を軽減し、省エネ効果に貢献する2種類の起動列設定が可能です。 ●タッチスイッチと赤外線センサーを一体化し、1機種で光線タッチ⇔赤外線センサーに切替が可能です。 【こんな場所にオススメ!】 ☑入口が人通りの多い通路に面している ☑ドア付近にカウンターや看板等がある ☑狭い通路に面した建物 ☑美観を重視する建物 ☑衛生面を配慮する病院や施設 ☑多くのドアを構える大型施設 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。