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微細精密部品のバレルメッキに。蓋への挟まり不良など様々な課題を解決。ノウハウをまとめた導入事例進呈!精密部品の表面処理にばっちり
『スーパーバレル』は、精密部品(電気・半導体部品)にも 均一かつ密着性に優れた高品質なメッキを実現できるバレルメッキ装置です。 独自の蓋開閉機構により極小・極薄部品でも蓋に挟まらず、内面への 付着・引っかかりも防止。高いメッキ効率を維持しつつ、不良率の改善に貢献します。 超小型実験用、手動式モーター搭載型、自動機型などをラインアップ。 標準サイズでの提供はもちろん、仕様・寸法のカスタマイズにも対応できます。 【特長】 ■高い開口率で内部の製品撹拌効率が高くメッキ厚均一性に優れている ■曲がりやすい製品でも変形しない特殊形状の電極仕様を用意 ■バレルを長寿命化したい、メッキ時間を短縮したいなどのニーズに対応可能 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
極小精密部品や極薄板厚部品の蓋へのハサマリ不良対策に!バレルの経時変形を抑制し長寿命化!表面処理・電気メッキ・バレルメッキに!
当社オリジナルの「4辺落し蓋(スライド開閉機構)」を導入した 事例をご紹介します。 設計上、大型バレルで最低0.3ミリ、中型バレルで最低0.2ミリ、 小型バレルで最低0.1ミリまでの蓋クリアランスで製作し、極小部品・ 極薄部品のハサマリ不良に対応しました。 その結果、メッキ工程後の無駄な選別工程を無くすことに成功し 大幅なコストダウンを実現しました。 【事例】 <問題点> ■製品の蓋ハサマリ不良を無くしコストダウンしたい ■バレルの変形抑制による⾧寿命化を図りたい <導入効果> ■大幅なコストダウンを実現 ■従来以上の長寿命化が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
極小孔バレルまたはアミ張りバレルでの処理液の更新性をアップ!表面処理やメッキ時間の短縮が可能に!
液循環ポンプを搭載した「開放型傾斜バレル」を導入した事例を ご紹介します。 蓋開閉による通常の密閉型バレルで超微細精密部品をメッキ加工 しているお客様では、密閉型ゆえにバレル内外の液更新性が悪く メッキ途中で金属濃度が消耗し、電圧不良による不具合が発生 していました。 そこで、当製品を提案。副次的にタイコ部を簡単にワンタッチ脱着 できるので、メッキ製品別にサイズや仕様の異なるタイコを複数用意し、 少量多品種のメッキ加工に対応可能になりました。 【事例】 <導入効果> ■少量多品種のメッキ加工に対応可能 ■よりメッキ被膜の均一性がアップ ■循環ポンプによる液の更新性が向上 ■放射状の液噴出により超微細製品のバレル内の張り付きや浮きの軽減を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
精密部品のバレルメッキで困っていることはありませんか?バレルメッキで今まで以上に不良無く、均一な膜厚が出来るノウハウがあります!
『スーパーバレル』は、従来難しいとされている精密部品(電気・半導体部品)に、とても均一で密着性の良い高品質なメッキ・表面処理を実現できます。 チップコンデンサやチップ抵抗など精密部品の電気メッキ(表面処理)は、あまりにも小さく均一性と不良率に問題を抱えていました。共和機器製作所の『スーパーバレル』では、バレルメッキの特徴となるメッキ効率の高さは維持しながら、精密部品・極小部品の不良率を改善します。 ■特徴 ・精密部品、極小製品が蓋に挟まらず内面に付着したり引っかからない独自の蓋開閉機構 ・高い開口率で内部の製品撹拌効率が高くメッキ厚均一性に優れている ・曲がりやすい製品でも変形しない特殊形状の電極仕様 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
短納期、低コスト、高能率・高生産性!共和独自の技術ノウハウが詰まっています
『IHキャリア方式全自動バレルメッキ装置』は、独自のH鋼モノレール方式 の超コンパクト「IHキャリア」を搭載しています。 制御は、全自動から半自動までお好みのまま。後付け付加方式を採用し、 設置後の増設も容易です。もちろん、スーパープレーターも搭載可能。 付帯機器も共和独自の技術ノウハウが詰まっています。 短納期、低コスト、高能率・高生産性が特長の製品です。 【特長】 ■自動機仕様2連型バレル(BFバタフライ型 アミ張りタイプ) ■独自のH鋼モノレール方式の超コンパクト「IHキャリア」を搭載 ■全自動から半自動までお好みのまま ■後付け付加方式を採用し、設置後の増設も容易 ■スーパープレーターも搭載可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売している株式会社フクダが、 気密検査の方法や理論を分かり易く解説した技術資料である、 『テクニカルマニュアル(Technical Manual)』 をPDFデータとしてご提供させていただいております。 ぜひこの機会にダウンロードしてご覧ください!
株式会社フクダは漏れ検出を追求して60年、漏れ検査(リークテスト)の未来型を追求します。 【 各種漏れ試験に対応:エアリークテスト / ガスリークテスト(水素ガス ・ ヘリウムガス) 】 気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売しています 検査対象ごとに適切なテスター・装置をご提案いたします 【 対象業界と検査対象例 】 ・自動車業界:エンジン、FC部品、バルブ・配管、各種部品 ・電子部品業界:スマートフォン、キーレススイッチ、各種小型センサ ・医薬品 / 食品 / 化粧品業界:ボトル容器、シリンジ、バイアル、点眼剤容器、ピロー包装、PTP包装 業界別に最適なリークテスターをご提案いたします 【 ISO認証 】JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
夏場の土木現場では、敷板の表面温度や照り返しが作業環境に影響することがあります。特に敷鉄板は日差しを受けると熱を持ちやすく、作業員の熱中症対策や現場環境の改善が課題になる場面もあります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の敷板として、仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場、歩行動線などに使用でき、敷鉄板代替として幅広い土木現場で活用できます。実際の現場では、敷鉄板と比べて表面温度に約20度の差が出るケースもあり、夏場の照り返し抑制や熱中症対策の一つとして提案しやすい資材です。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、施工負担の軽減にもつながります。また、木材ならではの騒音低減、環境配慮、CO2固定といった特徴もあります。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の創意工夫や安全対策にも活用しやすい敷板です。夏場の現場環境を改善したい企業様は、ぜひハイパーCLT敷板をご検討ください。
ASPINA(シナノケンシ株式会社)は、2026年7月15日(水)から7月17日(金)まで東京ビッグサイトで開催された 「テクノフロンティア2026」に出展しました。 ご多用の折、ASPINAブースへお立ち寄りいただきました皆様に、心より厚くお礼申し上げます。 <出展製品> ・【新製品】製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR150L』 ・AspinaAMRと現場設備の連携デモンストレーション ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR100/85L』 ・製造現場向け自動搬送ロボット『AspinaAMR300/300L』 ・協働ロボット向け『ASPINA電動ロボットハンド』 ご不明な点やご質問などは、お気軽にご相談ください。
半世紀以上の経験で培ったセンサー技術のホトロングループの製品の導入実績を、お客様の事例を通してご紹介します。 自動ドアセンサーをはじめ、車両検知センサーや看護・介護センサーも充実しております。 導入例も多数紹介しておりますので、ぜひ、事例案内ページを御覧ください。