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装置の表示部に使うTFT液晶モジュールについて、当社ではWINSTAR社製のお取扱いがあります。 【こんな場面でご相談いただいています】 ・計測器や制御盤の表示部を更新したい ・産業機器に組み込む液晶を探している ・少ない数量から相談できる先を探している 【ご相談いただけること】 ・用途や筐体の条件に合うサイズ・インターフェースの選定 ・ピンアサインのご確認、サンプルの手配 ・特注品や組込システムの開発 ・小ロットからの販売 同じWINSTAR社のOLED(有機EL)モジュールもお取扱いしています。薄型・省電力・広視野角を活かしたい装置には、そちらもあわせてご検討ください。 具体的な仕様はメーカー仕様書にてご確認ください。お見積りのご依頼だけでも承ります。
CLTは建築材料として知られていますが、その用途は建物だけに限りません。 木製軽量敷板「ハイパーCLT敷板」は、CLTを土木分野で活用する新しい選択肢です。仮設道路や搬入路、重機作業ヤード、資材置場など、これまで敷鉄板が中心だった場所で木製敷板として使用できます。 5×10版は約230kgと比較的軽く、設置・撤去や移設がしやすいことが特徴。さらに、照り返しや金属音の抑制、木材によるCO2固定など、鉄とは異なる価値も持っています。 また、ハイパーCLT敷板は**国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」**です。公共工事での新技術活用や環境配慮の提案にも活用できます。 CLTを建築から土木へ。木製軽量敷板という形で、木材の新しい使い方が広がっています。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
ハイパーCLT敷板のホームページに、新たに**「よくある質問 Q&A」**を追加しました。 「どんな土木現場で使えるのか」「雨の日でも使用できるのか」「大型重機には対応できるのか」「NETISとは何か」など、導入を検討される方から多く寄せられる疑問を分かりやすくまとめています。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した木製軽量敷板で、仮設道路や搬入路、重機作業ヤードなど幅広い用途で使用できます。また、**国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」**として登録されています。 新しい資材だからこそ、分からないことをそのままにしない。木材、NETIS、土木、CLTに関する情報も含め、導入前の疑問を解消しやすいホームページを目指して、今後もQ&Aを充実させていきます。
ハイパーCLT敷板のホームページに、新しく**「用語集」**を追加しました。 土木や建設業界には、「CLT」「NETIS」「仮設道路」「木製軽量敷板」など、専門的な言葉が数多くあります。そこで、初めてハイパーCLT敷板を知った方にも製品や技術を理解していただけるよう、関連する用語を分かりやすく紹介しています。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木用の木製軽量敷板で、**国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」**です。 製品の特徴を伝えるだけでなく、その背景にある技術や言葉まで知ってもらうことで、ハイパーCLT敷板をより身近に感じていただきたいと考えています。 これからもホームページを充実させ、木材、NETIS、土木、CLTに関する情報を分かりやすく発信していきます。