分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
PEEKも3D造形できる 小型デスクトップ型モデル
< PEEK対応のエントリーモデル > ・大型造形 チャンバーヒーターで安定造形 プリントエリア 260*260*260mm ・マルチマテリアル対応 スーパーエンプラ PEEK PEEK-CF PEEK-GF PEKK PEI (ULTEM9085,ULTEM1010) PPSU PPS 汎用プラーエンプラ PLA ABS ASA PETG PC(PC PC-ABS) PA (CoPA PA6-CF PA6-GF PA12-CF) PP (PP PPGF30)
PEEK対応 多種材料可 チャンバー付大型造形3Dプリンター シリーズ累計出荷台数2000台以上。治工具、小ロット生産に好適。
HTの上位機種410(2ヘッド、大型化) ・2ヘッド サポート材のスムーズな除去 各種サポート材も充実 スーパーエンプラ用サポート材 ”SP5000”(INTAMSYS社製) ABS、PC向けには、 ”Hips” ・大型造形 チャンバーヒーターで安定造形 プリントエリア 305*305*406mmPEEK対応 ・マルチマテリアル対応 スーパーエンプラ PEEK PEEK-CF PEEK-GF PEKK PEI (ULTEM9085,ULTEM1010) PPSU PPS 汎用プラーエンプラ PLA ABS ASA PETG PC(PC PC-ABS) PA (CoPA PA6-CF PA6-GF PA12-CF) PP (PP PPGF30) 本体サイズ 728*684*1480mm 重量 222Kg 高温ノズル Max500C 高温チャンバー Max 90C
PEEK PEI PPSU PPS PEKK ラインナップ
各種スーパーエンプラ フィラメント PEEK、PEI、PPSU、PEKK、PPS 〇INTAM Performance (フィラメント本材) ・PEEK PEEK PEEK-CF PEEK-GF ・PEI ULTEM9085 ULTEM1010 ・PPSU ・PPS ・PEKK 〇INTAM Support (サポート材) ・SP5000 PEEK関連用サポート材 専用溶剤に浸し脆くなり、剥離できる。 ・SP5030 ULTEM用9085 用サポート材 溶剤不要で、手で簡単に剥離が可能。 ・SP5080 ULTEM1010、PPSU用サポート材 溶剤不要で、手で簡単に剥離が可能。
高精度、高速、ハンディタイプ、デスクトップタイプと幅広くラインナップ
ラインナップは、以下となります。 以下の情報でご相談頂ければと思います。 ・ご用途(計測、リバースエンジ、造形等) ・スキャン対象物 <ハンディータイプ> メインモデル ・EinScan Pro HD 高い汎用性と高品質を備えたモデル。 ・EinScan HX シリーズ初の工業用3Dスキャナー ・EinScan H ハイスピード、フルカラー対応モデル <デスクトップタイプ> ターンテーブル固定付、 使いやすく、3Dスキャンを身近にします。 <デスクトップ 検査向け高精度モデル>
高精度光学エンジンによるーきれいな表面仕上げ ーディテールの凝ったプリント ー工業用3D印刷の数分の一のコスト
LFS方式 カートリッジ式自動充填システム 35℃自動加熱式樹脂タンク < 造形サイズ > Form3 145*145*185mm Form3L 335*200*300mm < 積層ピッチ > 25-300μm
造形が難しかったABS、PC、ナイロン、PEEK、ULTEM、PPSUなどにも対応可能!
『FUNMATシリーズ』は、庫内温度の加温機能によりスーパーエンプラの 安定した造形が可能な3Dプリンターです。 高温ノズル搭載。 今まで熱収縮の歪みなどで、造形が難しかったABS、PC、ナイロン、PEEK、ULTEM、PPSUなど 大型エンプラも安定して造形が可能です。 【特長】 ■最高温度 500℃のハイテンプノズル ■庫内温度を300℃に保つチャンバーヒーター搭載 ■デュアルヘッドのため除去が簡単な「サポート材」が使用可能。 ■水溶性サポート材使用可能 ■積層ピッチ最小0.1mm ■オーブンフィラメントシステム ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
大型・高精度・ローコストのタッチパネルシリーズ!
『L-DEVO』は、これまでのFDM(熱溶解積層法)3Dプリンターにありがちな 造型品質の問題を、格段に向上した造形精度で解決した3Dプリンターです。 プリントエリアは驚きの「400mm角」を実現。 また、USBメモリー(付属品)によるデータ転送方式を採用しており、 長時間PCを拘束されるストレスからユーザーを開放します。 当社ではアフターサポートも充実しておりますので ご要望の際はお気軽にご相談ください。 【特長】 ■基本操作をタッチパネルに変更することで誰にでも簡単に ■セキュリティに配慮したUSBケーブル接続印刷 ■印刷の一時停止・再開機能を修正 ■造型途中の印刷バックアップ機能を追加 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
温度を一定に保つチャンバーヒーター搭載!スーパーエンプラの安定した造形が可能
『FUNMATシリーズ』は、庫内温度の加温機能によりスーパーエンプラの 安定した造形が可能な3Dプリンターです。 高温ノズルを搭載。今まで熱収縮の歪みなどで造形が難しかった、大型 エンプラなども安定して造形が可能です。 用途によって3製品をラインアップしています。 【特長】 ■最高温度 450℃のハイテンプノズル ■庫内温度を一定に保つチャンバーヒーター搭載 ■ホッドベッド最高温度 160℃ ■積層ピッチ最小0.05mm ■メンテナンスしやすいユニットパーツ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
全国どこでも無料デモいたします!4つのスキャンモードで幅広いニーズに対応
『EinScanシリーズ』は、1台でハンディーでも固定でも使用可能な 幅広いニーズに対応したハンドヘルドデスクトップ3Dスキャナーです。 2つの光源を持つハイブリッドハンディスキャナーの「EinScan H/HX」や 固定・ハンディ両方でスキャン可能な「EinScan Pro HD」などをご用意。 また、EinScan Pro HD本体と三脚+ターンテーブル、「Geomagic Essentials」 の3つを合わせたパッケージ“リバースエンジニアリングパック”もございます。 【特長】 ■1台でハンディーでも固定でも使用可能 ■4つのスキャンモードで幅広いニーズに対応 ■スキャンスピードの向上 ■CAD方式への変換可能 ■スキャン精度の向上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
このカタログにお問い合わせ
株式会社フクダは漏れ検出を追求して60年、漏れ検査(リークテスト)の未来型を追求します。 【 各種漏れ試験に対応:エアリークテスト / ガスリークテスト(水素ガス ・ ヘリウムガス) 】 気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売しています 検査対象ごとに適切なテスター・装置をご提案いたします 【 対象業界と検査対象例 】 ・自動車業界:エンジン、FC部品、バルブ・配管、各種部品 ・電子部品業界:スマートフォン、キーレススイッチ、各種小型センサ ・医薬品 / 食品 / 化粧品業界:ボトル容器、シリンジ、バイアル、点眼剤容器、ピロー包装、PTP包装 業界別に最適なリークテスターをご提案いたします 【 ISO認証 】JIS Q 9001:2015(ISO 9001:2015)
IoT/AI自律制御ソリューション「M2MSTREAM」を活用し、お客様の排水設備を知的プラットフォームへと進化させ、持続可能な運用体制を構築します。 【沈殿槽管理のDX化】 水質監視/スカム回収/汚泥沈降剤散布 1.カメラによる遠隔巡視システム。 2.界面計、濁度計、色度計、SS計、透視度計による水質計測を自動化します。 3.カメラや水質自動計測システムと連動して、浮遊式噴射装置がスカムの回収を支援します。 4.界面計と連動し、界面が上昇した際に汚泥沈降剤を自動投入します。 【曝気槽管理のDX化】 エアー調整/溶存酸素量管理 1.ブロワーおよびエアー調整バルブの自動制御により溶存酸素量の管理業務を自動化します。 【原水槽・混合槽管理のDX化】 バルブ制御(供給量・負荷調整) 1.水質汚濁指標(COD濃度)を自動分析します。 2.バルブを自動制御し、混合槽に流れ込む各種廃液と希釈水の供給量を調整して、COD濃度を基準以下に制御します。
piSOFTGRIPシリーズは、真空を動力源とするソフトグリッパーのため、ワークを潰すことなく、やさしく・確実にピッキングすることが可能です。食品の形状や硬さに左右されにくく、食品製造・包装工程の自動化において高い評価をいただいております。 ■シュークリームのピッキング 【動画】シュークリームの把持搬送 https://www.youtube.com/watch?v=1PJGbJbuE8U 【事例】シュークリームの箱詰め https://mono.ipros.com/popup/download/fullbrowse/?catalogId=591430 ■からあげのピッキング 【事例】piSOFTGRIPメカ機構ハンドからエアー駆動型ハンドへの切り替えにおける高速処理化 https://mono.ipros.com/popup/download/fullbrowse/?catalogId=583151
Journal of Computer and Communicationsにデータサイエンス部の大槻、他一名の共著論文が掲載されました。 【論文概要】 論文名:Journal of Computer and Communications タイトル:A Proposal of Genuine Computing Methods in Materials Informatics 著者:Raymond Wu, 大槻 進 掲載URL:https://www.scirp.org/journal/paperinformation?paperid=148386
英国BBCの人気番組 「The One Show」 で、 Elcometer 456 デジタル膜厚計 が紹介されました! 456は、世界中の自動車業界で信頼されている膜厚計。 中古車査定の現場では、塗装膜厚を測定することで、 ・過去の再塗装の有無 ・修復歴が疑われる箇所 ・パテ処理されたボディパネル などを車両を傷つけずに確認できます。 外観だけでは判断が難しいポイントも、数値で客観的にチェックできるため、 査定の精度向上・説明の説得力アップにつながります。 番組内では、実際に『456』を使って塗装状態を測定し、 見た目では分からない違いを明らかにする様子が紹介されました! 「勘」や「経験」だけに頼らない、 納得感のある中古車査定を支える一台です。