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超薄膜で高い撥水撥油性・非粘着性を実現!100ナノ以下の薄膜フッ素コーティング『ナノプロセス TC-10S』※事例&製品資料進呈
超薄膜フッ素コーティング『ナノプロセス TC-10S』 エンジン部品のオイルスラッジ固着付着防止を実現! ■課題ポイント ・自動車エンジンの部品にオイルスラッジが固着し、 摺動の妨げとなり、エンジンの性能と寿命を著しく低下させていた。 ・スラッジ固着を防止には撥油性が高くエンジン内部で 使用できる耐熱性200℃必要だった。 ・耐熱性に優れる通常のテフロンコーティングでは膜厚が厚く、 エンジンの燃焼効率を上げるために不可欠な厳しい寸法精度に 対応できない。 ■解決のポイント ・TC-10Sは撥水・撥油性に優れ、1μm以下の膜厚で加工できる。 ・エンジン部品の公差にも十分対応し、エンジン機能に影響を及ぼさない。 ・200℃を超えるような環境でも、撥油性を発揮する。 ■TC-10Sの特徴 寸法変化をほとんど起こさず、光学特性を維持できることから、 これまでフッ素樹脂コーティングが難しかった『精密部品』や、 『高い寸法・表面精度を必要とする分野』での加工が可能となっております。 ※事例・表面処理の詳細はPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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土木現場では、すべての敷鉄板を木材に置き換える必要はありません。重要なのは、現場条件に合わせて敷鉄板とハイパーCLT敷板を使い分けることです。 重機の旋回部や高い負荷が集中する場所には敷鉄板を使い、作業員通路、休憩所周辺、仮設駐車場、材料ヤード、搬入路などには木材CLTを活用する。こうした部分導入なら、それぞれの特徴を生かした仮設計画ができます。 ハイパーCLT敷板は、5×10版約230kg、5×20版約460kgと軽量で、小型重機でも設置・撤去しやすい土木CLT資材です。照り返しや騒音の抑制、CO2固定、景観への配慮など、木材ならではのメリットもあります。 国土交通省NETIS登録技術で、NETIS登録番号は「TH-250021-A」。敷鉄板を否定するのではなく、木材という選択肢を加えることで、施工性、安全性、環境配慮を考えた土木現場づくりにつながります。
ワイヤーカット放電機とコンタマシンの中間に位置する機械です。 中精度の「手頃な使用感」と「シンプルな機能性」が特長です。 金属加工製造業~学術機関まで、業種・業態・規模を問わず 幅広いお客様にお使い頂いている機械です。 JIMTOF2026 第33回 日本国際工作機械見本市に CNCワイヤカット放電加工機を出展のお知らせ ◆会期:2026年10月26日(月)~10月31日(土) ◆開催時間:10:00-17:00(最終日は16:00まで) ◆会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場) ◆JIMTOF2026 URL:https://www.jimtof.org/jp/ ブース番号などの詳細は追ってお知らせいたしますので どうぞよろしくお願いいたします。
建築分野で普及してきたCLT。その活用先が、いま土木分野にも広がっています。「ハイパーCLT敷板」は、木材CLTを仮設資材として活用する土木CLT製品です。 従来、仮設道路や搬入路、重機ヤードでは敷鉄板が主流でした。ハイパーCLT敷板は、その市場に「木材」という新しい選択肢を提案します。5×10版は約230kgと軽量で、小型重機による設置・撤去がしやすく、10t車には最大40枚積載可能。施工性や輸送効率の面でも特徴があります。 さらに、照り返しの抑制、騒音対策、CO2固定、景観配慮など、木材だからこそ生み出せる付加価値があります。建設会社だけでなく、建材企業、木材会社、資材商社などにとっても、新たな提案商材として期待できます。 国土交通省NETIS登録技術で、NETIS登録番号は「TH-250021-A」。建築だけではない木材利用へ。土木と木材をつなぐ新しい市場として、ハイパーCLT敷板の活用が広がっています
3M社のフロリナート(TM)が生産中止されたのに伴い、代替液の確保にお困りではないですか? もしよろしければ、『液を買い続ける』のではなく『液を不要にする』ことで、 検査コストを大幅に削減させるリークテストをご提案をいたします。 ● 本製品は、フロリナート(TM)(フッ素系不活性液体)を使用しない、PFASフリーの電子部品用の気密検査(リークテスト)装置です。 ● リークテストに用いる媒体が空気(エアー)の為、ランニングコストがかかりません。 ● 液没検査(水没検査)による不安定な目視確認はもう必要ありません。定量検査が可能で安定的な圧力漏れ試験法を採用しています。代替検査としておすすめです。 ● グロスリーク専用の卓上気密検査装置で、液没検査と同等以上の精度です。 ● 可検領域は 1×10⁻²Pa・m³/s ~ 1×10⁻⁶Pa・m³/s 程度(対象製品により異なります) ● 数ミリ角から、最大 80 × 70 mm までの密封構造製品が対象です。 この機会に是非お問い合わせください!
溝加工、穴あけ加工と言えば… 何かと気になるのが 『切くず』処理ではないでしょうか?切りくずが絡んだり、詰まったり、溶着したり。工具寿命や精度、切削条件に影響を及ぼしてしまうことも。そんな『切くず』の課題を解決し、工具寿命UP・加工時間短縮等に成功したユーザー様事例をご紹介します! 多品種小ロットの加工が多く、今回紹介の事例Φ25以外にも様々なサイズの穴あけ加工がある中で工具集約を第一の目的としてNine9社NCヘリックスドリルによるヘリカル穴あけを実施。結果として、工具集約はもちろん当初、ハイスドリルを使用していた時に比べて加工時間の短縮、工具寿命UPの実現にも成功。 SUS316L【Φ25×85mm穴あけ加工】 ハイスドリル切り替え >>工具寿命UP/工具集約/加工時間短縮に成功 詳細はこちら https://toolde.co.jp/?p=5483#study2 ツールドインターナショナルでは、このほかにも『切くず』対策、工具寿命UP、加工時間短縮などに有益な優れた商品を多数ご用意しております!!気になる製品がありましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ♪