IndiTopは簡素に設計された表示だけが必要な場合の決定版
IndiTop 8-30 VDC/ACは、簡素に設計された、サニタリー自動バルブ用のフィードバック信号ユニットです。主要なPLC(プログラマブル・ロジック・コントローラー)のI/Oユニットに接続できます。このバルブ表示ユニットは、食品、乳業、醸造をはじめ、バイオ医薬用途等でも用いられます。このユニットはアルファ・ラバル製自動バルブのアクチュエーターのマッシュルームにグラブネジで、検知体はステムに固定されます。設定はボタンの5回押し、またはPLCのプログラムで設定できます。このユニットは配線することで、開閉の位置信号を発信します。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
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基本情報
【特長】 ○AC/DC どちらでも作動(DC/AC 8~30V) ○出力は2 点、PNP/NPN は切替え可能 ○押しボタンによる5 回押し設定 ○簡単なプログラムによりPLC からの設定が可能 ○電源が遮断されても設定を保持 ○LEDによる状態表示 ○機械的な調整が不要また磨耗がない ○1タイプであらゆるバルブを網羅 ○追加スペアパーツが必要なし ○検出位置の幅は±5 mm ○メンテナンス不要 ●詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
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納期
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用途/実績例
【用途】 ○食品 ○乳業 ○醸造 ○バイオ医薬 など ●詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
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テトラパックは、食品加工処理と紙容器充填包装システムの世界的なリーディング・カンパニーです。世界160ヶ国以上のお客様のニーズを満たすため、安全かつ革新的で、環境に配慮した製品を提供しています。 日本においては、日本テトラパック株式会社と、包材の製造工場である御殿場テトラパック合同会社の2社で構成され、全国に支店と技術サービスステーションを設置。常に緊密な情報交換を行いながら、技術とサービスの向上に取り組んでいます。 世界のテトラパック・グループ共通のモットーである”PROTECTS WHAT'S GOOD”を日本テトラパックでは「大切なものを包んでいます」という言葉で表し、あらゆるシーンにおいて食品の安全性と有効性の実現をめざし、取り組んでいます。






