落石に対する工夫が生きた機能的な落石防護柵です。
法面関連製品「落石防護柵」は、落石に対する工夫が生きた機能的な落石防護柵です。弊社は昭和35年に初めて落石防護柵「ロックフェンス」を発売して以来、これまでワイヤロープの特性を生かした効果的な落石防止のメカニズムについての実験、解析、研究に携わってきました。その後、ロックフェンスの強化型「ロックガード」の開発をはじめ「ロックフェンス」「ロックガード」には落石によるワイヤロープの押し広がりを防止する「間隔保持材」の装着を標準化しました。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
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基本情報
【特長】 【ロックフェンスの特長】 ○合理的で安全な設計 ○ワイヤロープを間隔保持材で連結している ○柵高の種類が豊富 ○容易に施工でき、経済的 【ロックガードの特長】 ○落石エネルギーの吸収能力が優れている ○支柱間隔を広げ、補助中間支柱を設けた ○ワイヤロープを間隔保持材で連結している ○基準柵長内では、支柱変形は起こらない ●詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
価格情報
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納期
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用途/実績例
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企業情報
当社グループは、グローバル市場における競争力強化施策の実行と成長戦略の展開により、収益力と財務体質の強化を図り、お客様の視点に立ったサービスの提供をベースに、21世紀においても社会に一層貢献できる企業価値の高い会社を目指します。













