R80の角度に沿ったコア抜き構造を金型機構を使って行っています。
エンジンに空気を送り込むパイプおよび、補機類に用いられます。 R80の角度に沿ったコア抜き構造を金型機構を使って行っています。 インサート金具3カ所です。 成形後アニール処理をし寸法安定性を向上させます。 この他にもバイクのメーター部品、マフラー部品、カバ-部品、エンブレム等も生産できますので、お気軽にご相談ください。 【仕様】 ○素材:樹脂 ○ロット: --- ○精度:1/1000mm以下 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
この製品へのお問い合わせ
関連動画
基本情報
【特徴】 ○R80の角度に沿ったコア抜き構造を金型機構を使って行っている ○インサート金具3カ所 ○成形後アニール処理をし寸法安定性を向上 ○材質:PF(フェノール) ○加工方法:射出成形 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
価格情報
お問い合わせ下さい。
納期
※お問い合わせ下さい。
用途/実績例
【業界】 ○自動車(量産) 【用途】 ○エンジンに空気を送り込むパイプおよび、補機類 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
大和合成株式会社は、熱可塑性樹脂と熱硬化性樹脂の両方を扱える数少ない中小企業として、プラスチック部品の製造を行っています。国内外に6箇所の製造拠点を持ち、大阪をマザー拠点として国内は宮崎、海外ではベトナムのハノイとホーチミン、ビンズオンに工場を展開し、安定的でスムーズな製品提供を行っています。 大阪本社では、開発から試作、評価、そして量産準備までの一連のプロセスを担当し、その後の量産段階は宮崎工場やホーチミン工場で行っています。特に、自動車、配線機器、電気電子機器などに使用される精密小型部品を得意としており、熱可塑性樹脂・熱硬化性樹脂のいずれにも対応可能です。 手がける製品は一見目立たない小型部品が中心ですが、最先端の機器に不可欠な重要パーツとして、社会の基盤を支えています。「プラスチックの可能性を追求する」という理念のもと、技術革新と品質向上に挑み続けています。





