通電熱加工技術を極めて顧客の技術力向上に貢献したい
弊社は通電熱加工装置¨プラズマン¨を設計から販売まで手掛けています。 通電熱加工装置とは、材料や型に電流を流すと同時に荷重を加えることにより対象物を熱加工する装置です。一般的にこの技術はSPSと呼ばれています。代表的な使い方には粉末焼結、拡散接合、各種熱処理があげられます。弊社は、カスタマイズ装置の製造を得意としています。 【営業内容】 ・通電熱加工装置プラズマンの設計・製造・販売 ・既存装置の改造・バージョンUP ・受託実験(web実験可能)、受託試作 ・共同研究 ・焼結に使用する型の設計・販売 ・焼結に使用する消耗品の販売 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
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基本情報
【営業内容】 ○通電熱加工装置プラズマンの設計・製造・販売 ○既存装置の改造・バージョンUP ○受託実験(web実験可能)、受託試作 ○共同研究 ○焼結に使用する型の設計・販売 〇焼結に使用する消耗品の販売 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
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企業情報
弊社は、通電熱加工装置(SPS装置)「プラズマン」を設計から製造・販売まで一貫して手掛けるフルカスタマイズ専門メーカーです。 通電熱加工は、材料・型への通電と加圧を同時に行うことで、粉末焼結や拡散接合、各種熱処理を短時間かつ高品質に実現する技術です。弊社では標準機にとどまらず、お客様の研究・開発・生産課題に合わせた「特注・カスタム装置」の製造を得意としております。 装置の納入だけでなく、受託実験(Web立会い実験対応)や受託試作、共同研究、最適型の設計・消耗品供給まで総合的にサポート。粉末焼結・拡散接合に関する「試す・作る・最適化する」課題解決パートナーとして、お客様の研究開発の加速に貢献いたします。















