大きな空孔率を有する新素材!セラミックフォーム
『セラミックフォーム』は、連続気孔の三次元骨格構造で、低い圧力 損失で高いフィルター性能が得られるセラミック多孔体です。 耐熱性・耐薬品性に優れた材質とともに、円柱、円筒、その他各種形状 も生産可能な製法的特徴も備えております。 主に、溶融金属フィルターや伝熱変換素子に使用されます。 【特長】 ■高い空孔率を有する ■低い圧力損失で高いフィルター性能が得られる ■耐熱性・耐薬品性に優れている ■各種形状が生産可能 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【用途例】 ■溶融金属フィルター(鋳鉄・銅・アルミニウム・亜鉛など) ■伝熱変換素子(ふく射を利用した省エネ部材) ■ディーゼルエンジン排ガスフィルター ■触媒担体 ■散気体・流体ミキサー ■接触反応充てん材 ■消音材 など ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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成田製陶所では、セラミック製品やガスバーナなどの開発・製造を行っています。お客様の「こんなモノが欲しい」「このプロダクトを作るために、この課題を解決したい」といった声にお応えする。そのために、長い歴史の中で培ってきた「熱」を操る技術を柔軟に駆使し、お客様のモノづくりを支えるプロダクトを創り出していきます。