ワークをバイス本体の基準面にピタリと保持可能な超精密保持バイス!加工し終わったら精度が出てなかった…という損失を無くします!
「木組みバイス」は法隆寺回廊の木組み構造からヒントを得て開発。 移動口金をフレーム構造にし、移動口金アダプタの梁を弾性変形させるバネ構造で、ワークをバイス本体の基準面にピタリと保持(クランプ)出来ます。木組みバイスは、国内外の超精密工作機械メーカー様でご採用頂きました。それは、やはり保持精度の高さにより楽に高精度にクランプ可能だからこそです。 【特長】 ■ワークをバイス本体の基準面にピタリと保持可能 ■国内外の超精密工作機械メーカー様でご採用 ※詳細は資料請求して頂くか、ダウンロードからPDFデータをご覧下さい。
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基本情報
ナノ加工・超精密加工での使用。アルミ・プラスチック・脆弱材での使用では、ワーク保持の変形や反り上がりが一般のバイスと比べて少ないので、例えばプラスチックを専門で加工していたが、アルミを今後加工したい方には、簡単なノウハウで超精密保持が可能ですので。スムーズに事業の拡大に活かすことが出来ます。
価格情報
176,000円~
納期
~ 1ヶ月
用途/実績例
精密研磨 マシニング フライス ジグ研削盤 放電・ワイヤ 精密測定ジグとして
企業情報
何処も請け負わない難しい仕事をこなした経験から、最近では、超精密部品加工で使用する、超精密保持バイスウルトラファインバブル発生器:断熱クランプ・世界最小組立ブロック製造も行っている。






