記録~報告書作成までの時間が大幅に短縮!風力点検システムの開発事例をご紹介
SAYコンピュータの開発事例『風力点検システム』をご紹介します。 『風力点検システム』は、風力発電所プロペラの保守点検を定期的に行い、 問題があった場合は写真の撮影を行い点検の記録を行います。 従来は手書きによる報告書と、デジカメで撮影した写真を元に 報告書の作成を行っておりましたが、システムの導入により、 現場で記録~報告書作成までの時間が大幅に短縮されました。 当社は、スマートフォン(スマホ)・タブレットを業務で活用できる システムを開発しております。 スマホ・タブレットの業務利用をお考えの方など、ぜひご相談ください。 【概要】 ■風力発電の保守点検を行うシステム ■利用場所:風力発電所 ■稼働台数:50台 ■利用システム:See-Note ■開発環境(クライアント側):iOS/Windowsタブレット ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【See-Note 特長】 ■タブレットを利用した検査支援・保守点検システム ■柔軟な検査項目 ■写真や動画、音声の記録 ■検査・点検報告書の出力 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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2004年SAYコンピュータはソフトウェアの受託開発を目指して創業しました。 時代の変化とともに紆余曲折しながら、現在の自社商品、ソリューションを中心としたビジネスモデルを構築し、日本全国、そして世界へと挑戦しています。 今後世の中のDX(デジタルトランスフォーメーション)とともに、ITシステムの絶対的量は増加します。しかし、同時に開発リソースが追随できない状況はより拡がることが予想されます。その解決として、「現場あるいは社会をスマートにする」ことをビジョンとした商品、ソリューションを提供し、経営理念である「いつの時代も安心してまかせられる会社」を念頭に社会貢献できる企業を目指します。








