様々なプラットフォームに対応可能!自治体向け公開システムの開発事例をご紹介
SAYコンピュータの開発事例『自治体向け公開システム』をご紹介します。 『自治体向け公開システム』は、基幹システムよりデータを取得し、 一覧または地図上に表示することが可能です。 専用アプリとすることで、誰にでも簡単に、すばやく放射線の状況を 確認できるようになりました。 当社は、スマートフォン(スマホ)・タブレットを業務で活用できる システムを開発しております。 スマホ・タブレットの業務利用をお考えの方など、ぜひご相談ください。 【概要】 ■公共システム向けのスマホアプリ ■利用場所:各自治体 ■稼働台数:ストアアプリ ■利用システム:PSSA ■開発環境(クライアント側):iOS/Android ※詳しくは外部リンクまたはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【PSSA 特長】 ■公共システム スマホ専用アプリサービス ■アプリの登録代行 ■iOS/Androidに対応 ■分かりやすい納期設定 ※詳しくは外部リンクまたはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは外部リンクまたはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
企業情報
2004年SAYコンピュータはソフトウェアの受託開発を目指して創業しました。 時代の変化とともに紆余曲折しながら、現在の自社商品、ソリューションを中心としたビジネスモデルを構築し、日本全国、そして世界へと挑戦しています。 今後世の中のDX(デジタルトランスフォーメーション)とともに、ITシステムの絶対的量は増加します。しかし、同時に開発リソースが追随できない状況はより拡がることが予想されます。その解決として、「現場あるいは社会をスマートにする」ことをビジョンとした商品、ソリューションを提供し、経営理念である「いつの時代も安心してまかせられる会社」を念頭に社会貢献できる企業を目指します。









