集計業務による従業員の負担を軽減!商品買取システムの開発事例をご紹介
SAYコンピュータの開発事例『商品買取システム』をご紹介します。 『商品買取システム』は、中古品の買取で持ち込まれる物品を タブレットにより査定登録し、買取台帳を出力します。 受付・査定業務、1日の集計業務による従業員の負担を 格段に軽減することができました。 当社は、スマートフォン(スマホ)・タブレットを業務で活用できる システムを開発しております。 スマホ・タブレットの業務利用をお考えの方など、ぜひご相談ください。 【概要】 ■中古品の買取査定をタブレットにより行うシステム ■利用場所:リサイクルショップ ■稼働台数:10台 ■開発環境(クライアント側):Android ※詳しくは外部リンクまたはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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企業情報
2004年SAYコンピュータはソフトウェアの受託開発を目指して創業しました。 時代の変化とともに紆余曲折しながら、現在の自社商品、ソリューションを中心としたビジネスモデルを構築し、日本全国、そして世界へと挑戦しています。 今後世の中のDX(デジタルトランスフォーメーション)とともに、ITシステムの絶対的量は増加します。しかし、同時に開発リソースが追随できない状況はより拡がることが予想されます。その解決として、「現場あるいは社会をスマートにする」ことをビジョンとした商品、ソリューションを提供し、経営理念である「いつの時代も安心してまかせられる会社」を念頭に社会貢献できる企業を目指します。







