回収内容を案件単位にデータベース管理!フロン管理システムの開発事例をご紹介
SAYコンピュータの開発事例『フロン管理システム』をご紹介します。 『フロン管理システム』は、処分場に搬入されてくるフロンガス入り機器の 回収内容を案件単位にデータベース管理し、 PCから回収状況および回収行程管理票の出力が可能です。 フロン回収量の集計機能によって、フロン案件毎の回収行程管理票 およびボンベ出荷時の出荷連絡票の作成の手間が簡略化しました。 当社は、スマートフォン(スマホ)・タブレットを業務で活用できる システムを開発しております。 スマホ・タブレットの業務利用をお考えの方など、ぜひご相談ください。 【概要】 ■フロン案件の入庫・回収工程およびフロンガスボンベの入出荷を タブレットにより行うシステム ■利用場所:処分場 ■稼働台数:5台 ■開発環境(クライアント側):Android ※詳しくは外部リンクまたはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
※詳しくは外部リンクまたはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは外部リンクまたはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
企業情報
2004年SAYコンピュータはソフトウェアの受託開発を目指して創業しました。 時代の変化とともに紆余曲折しながら、現在の自社商品、ソリューションを中心としたビジネスモデルを構築し、日本全国、そして世界へと挑戦しています。 今後世の中のDX(デジタルトランスフォーメーション)とともに、ITシステムの絶対的量は増加します。しかし、同時に開発リソースが追随できない状況はより拡がることが予想されます。その解決として、「現場あるいは社会をスマートにする」ことをビジョンとした商品、ソリューションを提供し、経営理念である「いつの時代も安心してまかせられる会社」を念頭に社会貢献できる企業を目指します。








