バネ接点の特殊コネクタで通電不良をなくし、自動着脱化で生産性が向上した事例をご紹介!
プレスラインは振動が大きいこともあり、ムービングボルスターとプレス機を 接続するコネクタ部分で通電不良が起きてラインが止まってしまうことがありました。 そこで、接続不良を防ぐために、バネを用いて接続部分の接圧を一定にする 特殊コネクタを導入。 それまではたびたびラインが止まってしまっていましたが、導入後は一切 通電不良がなくなりました。 また、もともとは作業員が手動でコネクタを接続していましたが、自動で 着脱できるようにしたことで、従業員の手間がなくなり生産性が向上しました。 【事例】 ■課題 ・プレスラインのムービングボルスターのコネクタで通電不良 ■導入後 ・一切通電不良がなくなった ・従業員の手間がなくなり生産性が向上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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企業情報
当社は「お客さまのかかえる問題への提案型営業」、「きめ細かい在庫オペレーション」という強みをさらに磨きつつ、新たな挑戦を始めます。特にコネクタ単体の提供にとどまらず、お客さまの課題に対応したソリューション提案機能を強化し、より付加価値の高いサービスを提供します。同時に、グローバル化する市場に対応し、海外での活動も積極的に展開してまいります。これからも「コネクタ(及び周辺部品)のファーストコールカンパニー」として、国内外のネットワークを通じてお客さまの声に迅速に応える専門商社として、総力をあげて取り組んでまいります。











