回転中の把握力測定も可能!!
『GFT-X 4.0』は静止状態・回転中を問わず把握力の測定が可能です。 2ツ爪/3ツ爪/6ツ爪/コレットチャックに対応しております。 (計測ヘッドによる、把握可能径が設定されています) チャックを使用されている皆様は、加工時の実把握力をご存じですか。 現状の把握力が切削条件に対して余裕がありすぎる、ギリギリなど… 多くの方が知らずに運用をされているかと思います。 GFT-X4.0で実際の加工時の把握力を測定することで、より安全に最適に運用することが可能となります。 また定期的に把握力を測定することでチャックの状況を確認ができます。 グリス不足や破損によるワーク飛散事故などを事前に防ぐことができます。 実際の把握力を測定することは、多くのメリットがあります。 ぜひGFT-X4.0を使用して、安全・安心に旋盤運用ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【計測ヘッドラインアップ】 ■計測ヘッドM3/M4(測定域:径Φ72~108mm、2ツ爪/3ツ爪に対応) ■計測ヘッドM2:コレットチャック用(クランプ径Φ42mmのみ) ■計測ヘッドM1:コレットチャック用(クランプ径Φ18mmのみ) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
企業情報
SMW-AUTOBLOK株式会社は、SMW-AUTOBLOK社製品の各種チャック、シリンダー、自動芯出振止装置などを輸入販売を行っている会社です。日本ではその製品を販売するだけではなく、メンテナンスまで全て日本で対応できる体制となっております。チャックやシリンダーの事なら、是非当社にご相談ください。 近年はマシニングセンタ用製品のセンタリングバイスやパレットチェンジシステムも販売をしており、多くのユーザー様にご使用いただいております。 旋盤用製品、マシニングセンタ用製品ともに自動化に対応する製品も多く取り扱い、国内実績も多くなっております。 また2021年より非接触で電力・信号の伝送ができるインダクティブカプラも販売を開始しました。油圧レス・エアーレスに対応した電動チャックや電動バイスも販売しております。









