【※資料進呈中!】メリット・デメリットに加え、金属3Dプリンタの原理や、弊社の取り組みを掲載しております!
当社では、PBF方式(パウダーベットフュージョン方式)と呼ばれる レーザーによる溶解法を用いた造形機を有しています。 金属3Dプリンタのメリットは、複雑な形状の作成が可能で、 カスタマイズ性の向上や軽量化と強度の最適化などがあり、 大和合成ではメリットを最大限生かせられる技術開発に取り組んでいます。 また「金属3Dプリンタのメリットデメリット」が分かる資料を進呈中。 下記PDFダウンロードよりご覧ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【仕様】 造形機 : (株)ソディック社製レーザー造形機 LPM325 最大造形物寸法 :250mm×250mm×250mm 最大積載質量 : 120Kg 使用鋼材 : SUS420J(HPM38相当) 硬度 : HRC50~55(焼き入れ時) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
金型パーツや治工具、製品サンプルなどへの活用を考えています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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企業情報
大和合成株式会社は、熱可塑性樹脂と熱硬化性樹脂の両方を扱える数少ない中小企業として、プラスチック部品の製造を行っています。国内外に6箇所の製造拠点を持ち、大阪をマザー拠点として国内は宮崎、海外ではベトナムのハノイとホーチミン、タンロン、ビンズオンに工場を展開し、安定的でスムーズな製品提供を行っています。 大阪本社では、開発から試作、評価、そして量産準備までの一連のプロセスを担当し、その後の量産段階は宮崎工場やホーチミン工場で行っています。特に、自動車、配線機器、電気電子機器などに使用される精密小型部品を得意としており、熱可塑性樹脂・熱硬化性樹脂のいずれにも対応可能です。 手がける製品は一見目立たない小型部品が中心ですが、最先端の機器に不可欠な重要パーツとして、社会の基盤を支えています。「プラスチックの可能性を追求する」という理念のもと、技術革新と品質向上に挑み続けています。











