材料が大気暴露されることなく焼結可能
通常の通電熱加工装置にグローブボックスがついている装置です。焼結型への粉末充填から装置へ型を設置するまでグローブボックス内での操作が可能であるため、材料を大気暴露させることなく焼結体を作製することが可能です。
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企業情報
弊社は、通電熱加工装置(SPS装置)「プラズマン」を設計から製造・販売まで一貫して手掛けるフルカスタマイズ専門メーカーです。 通電熱加工は、材料・型への通電と加圧を同時に行うことで、粉末焼結や拡散接合、各種熱処理を短時間かつ高品質に実現する技術です。弊社では標準機にとどまらず、お客様の研究・開発・生産課題に合わせた「特注・カスタム装置」の製造を得意としております。 装置の納入だけでなく、受託実験(Web立会い実験対応)や受託試作、共同研究、最適型の設計・消耗品供給まで総合的にサポート。粉末焼結・拡散接合に関する「試す・作る・最適化する」課題解決パートナーとして、お客様の研究開発の加速に貢献いたします。
















