多点の複雑な波形検証に難航する現場へ!450万波形/秒の更新性能で原因不明のノイズを捉え、解析工数を大幅に削減
こんなお悩みありませんか? ■ 発生頻度が極めて低い突発的なノイズの原因特定に莫大な工数がかかっている ■ 多チャネル同時測定時に動作が重くなり、波形データの取りこぼしが発生する ■ 微小な信号変動を捕捉しきれず、原因追究が難航して手戻りが繰り返される 『R&S MXO 5シリーズ』がその課題を根底から解決します。 【特長】 ■毎秒45,000回のFFTが行え、最大4つのスペクトラムを同時解析可能 ■500Mポイントの標準メモリを各チャネルに並列に搭載 ■15.6インチのフルHD静電容量式タッチスクリーンを搭載 ■8チャネルモデル・4チャネルモデルをラインアップ ■帯域幅は8チャネル:100MHz~2GHz、4チャネル:350MHz~2GHz 従来モデルとのパフォーマンスの明らかな違いを確認できる実機デモをホームページで公開中です。 ※詳しくはホームページでご確認ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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基本情報
【その他の特長】 ■最小500μV/divの垂直感度で低ノイズを実現 ■21ns未満のトリガ再アーミング時間により、最大99%の波形を捕捉 ■最大100万の波形セグメントを利用可能 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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用途/実績例
【お困りの工程・課題シーン】 電源ラインと制御信号ラインの同期測定で、測定点数が不足し複数回の計測作業に手間取っている工程 高速デジタル回路や高周波デバイスの開発で、偶発的な過渡現象や微少な歪みを見落としてしまう評価現場 リアルタイムのスペクトラム解析を複数チャネルで同時に行い、ノイズ混入経路を特定したい環境 大容量メモリを活用し、長時間の動作ログから特定の異常波形だけを検索・抽出したい検証作業 【対応分野・対象システム】 パワーエレクトロニクス(SiC/GaN駆動回路の評価)、車載ECUおよびマルチバス解析、マルチチャネル制御基板のデバッグ、精密計測機器の品質保証 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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企業情報
ローデ・シュワルツ社は、1933年、ドイツ・ミュンヘンで Dr. Lothar RohdeとDr. Hermann Schwarzによって設立されました。 テクノロジー分野のパイオニア設立電子計測、技術システム、ネットワークおよびサイバーセキュリティの 各部門を通じ、より安全に “つながる” 社会の実現を目指しています。 ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社は、2003年にローデ・シュワルツ社の完全な独立会社として発足し、 自動車、ワイヤレスコミュニケーション、エレクトロニクス、航空防衛など多岐にわたる分野で、 日本国内の製品販売およびサービス・サポートを行っています。











