ジャパンボーピクセルの"CoaXPressカメラ"なら「発熱を大幅に抑える」ことが可能です!
CCDからCMOSになり、高解像度化の流れが加速し、FPSも増え続けカメラの消費電力(=発熱)が大きくなっています。その結果、レンズへの熱影響で検査精度に対する不安が増し、対象物や周辺機器への影響も無視できない状況になっていませんか? ジャパンボーピクセルでは、産業用カメラの主な発熱源であるFPGAを、大多数のカメラメーカーが採用しているFPGAではなく同クラスのFPGA比較で消費電力を50%以上削減可能となる「Ultra Low Power FPGA」をカメラメーカーとして初めて使いこなすことに成功しました。 発熱を根本から抑えることで、カメラとしての消費電力・発熱も大幅に抑えることに成功。後発メーカーとしての利点を活かした新しいアプローチで熱問題を解決します。 ※詳しくは最下部より各種カタログ・資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
この製品へのお問い合わせ
関連動画
基本情報
◆新しい選択肢で熱問題を解決 ジャパンボーピクセルは「Ultra Low Power FPGA」をカメラメーカーとして初めて使いこなすことに成功。 「発熱源を根本から抑える」ことでカメラとしての消費電力・発熱を大幅に抑えることを実現しました。 ◆下記URLより【ホワイトペーパー】がダウンロードできます! ↓↓↓ 【ホワイトペーパー】高速伝送インターフェース CoaXPress https://mono.ipros.com/product/detail/2001623884/ 【解説資料】USB3からCoaXPressへの移行イメージ https://mono.ipros.com/product/detail/2001554580/ 【解説資料】カメラリンクからCoaXPressへの移行イメージ https://mono.ipros.com/product/detail/2001554579/ 【解説資料】GigEからCoaXPressへの移行イメージ https://mono.ipros.com/product/detail/2001554582/
価格帯
納期
用途/実績例
半導体前工程/後工程外観検査・半導体部品最終外観検査・実装済基板外観検査・各種アライメントなど、半導体・エレクトロニクスを中心とした産業用画像処理
詳細情報
-

【29×29mm 1Laneモデル】0.5M/2M/5.1M/8.1M/12.4M/16.2M/20.4M/24.6M
-

【40×40mm 1Laneモデル】3.2M/5M/8.9M/12M
-

【60×60mm 4Laneモデル】16.2M/20.4M/24.6M
-

【25M CXP12×4Laneモデル】mono/color
-

【65M CXP-6/-12×4Laneモデル】mono/color
-

【8k CXP-12x4Laneモデル】mono/color
-

【9k CXP-12x4Laneモデル】mono TDIラインスキャン
カタログ(10)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(7)
企業情報
CoaXPress・CameraLinkを主とした、高速・高解像度・高信頼性のマシンビジョンカメラを設計・開発・製造・販売することをコアとしています。 弊社標準品開発から、お客様のご要望に応じた開発やカスタマイズも可能です。カメラの設計開発はすべて日本人のスタッフで行っており、日本基準の繊細かつ高信頼性を担保する設計・生産技術と、中国のダイナミックな行動力・スピードを融合して、競争力のある製品を提供しています。 ジャパンボーピクセルでは、大多数のカメラメーカーが採用しているFPGAではなく、Ultra Low Power FPGAをカメラメーカーとして初めて使いこなすことに成功。このUltra Low Power FPGAは、同クラスのFPGA比較で消費電力を50%以上削減する為、発熱源を根本から抑えることでカメラとしての消費電力・発熱も大幅に抑えることが可能になりました。こうした次世代のキーデバイスを積極採用することで、従来課題とされていた発熱に対して新たにアプローチをしています。









