フロックをより大きく処理しやすくできます!フロックの処理事例をご紹介
当社で「フロック処理」をおこなった事例をご紹介いたします。 コア抜き廃水において、水澄まいるアルカリ型で中和、凝集処理した後に オイルフロックを入れてみました。結果は、凝集物が大きくなり 木綿のハンカチで十分濾せるフロックが出来上がりました。 また、混ぜて入れても同じ結果が得られました。時間をおいても沈まない 微細なコンクリートやpH調整後のフロックにご不満の方、是非お試しください。 【事例概要】 ■課題 ・コア抜き廃水は高アルカリ性に振れており、簡単に流せない ・コンクリートの粉も混じってる ■結果 ・凝集物が大きくなり木綿のハンカチで十分濾せるフロックが出来上がった ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
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八千代マイクロサイエンスは1937年(昭和12年)の創業以来研削・研磨材の 専門商社であると同時に、研究開発部門による研削・研磨関連の製品開発 にも取り組み続けております。 技術情報サイト「研削・研磨.COM」「凝集剤.COM」 の 運営も行っております。ぜひ一度ご覧ください。







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