現在お使いのトルクドライバーの柄にかぶせるだけで組付けログをデジタル送信!
■商品概要 ⇒アナログ工具をデジタル化します ・現在お使いの工具、測定機器につなぐだけの低コスト改善(新たに工具を新調する必要はありません) ■簡単な操作性 ・振動波形を読み取りトルクアップの信号を無線送信します ・工具系送信機は結束バンドで固定するだけ ■送信デバイスを取付可能な工具、測定機器 ・問い合わせボタンからお使いの工具機器型式をお知らせください ■データ収集アプリ提供 ⇒組立工程から測定・出荷検査工程まで網羅します ・測定値アプリ (測定値自動転送) ・作業ナビゲーション(組立工程ログ取得)※有償 ■センサー駆動電源 ・ボタン電池 ※アプリケーション内に電池交換予告が出ます ■製品内包 ・送信デバイス ・オプション:アプリケーション ・ボタン電池:1セット付属してます ■工具⇔受信通信方法 ・無線通信 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
お手持ちのトルクドライバーへ簡単後付け ご使用中のトルクドライバーの柄(グリップ部)に取り付けるだけの簡単設計。高価な無線式ドライバーを新規に導入することなく、現有資産をそのまま活かしてスマート工場化を推進できます。 東日製作所製対応モデル: RTDやRNTDシリーズの各種サイズ(60CN〜500CN)に細やかに対応。 中村製作所製対応モデル: カノン(KANON)ブランドのLTDKシリーズ(CN30〜CN300)に対応。 作業性を損なわない軽量フィット設計 ドライバーの重心や握り心地に配慮した設計で、質量はわずか約60g〜70g。現場の作業者が違和感なく正確な締付作業を行える軽量性を実現しています。 確実なポカヨケとトレーサビリティの構築 トルクアップ時の動作を検知して無線送信。作業の「締め忘れ(工程抜け)」を防止し、確実な締付カウントや組立ログをサーバーやPCへリアルタイムに記録できます。 配線不要の完全コードレス コイン型リチウムイオン電池(CR2032)1個で動作するため、取り回しを妨げるケーブル類は一切不要。セル作業台や組み立てラインをすっきりと保てます。
価格帯
納期
用途/実績例
手動セルライン、手動工程のトルクドライバーの締付ログ取得。 ネジ締め品質不具合クレームが発生したラインの再発防止策として採用されております。
詳細情報
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締付ログデータをPCサーバーに送信して、トレーサビリティー確保します
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様々なアナログ工具をデジタル化します
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目視検査工程で確認時にリモコンボタンで目視確認結果を残します
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データコピーにより工場内に簡単に横展が可能です
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工具種類は問いません。
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詳細はカタログをご覧ください
カタログ(7)
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企業情報
株式会社サンテクノは、IoT関連機器の企画、開発、製造、販売などを 行っております。 各種デジタルツールの販売、教育、サポートやデジタルものづくりに関する コンサルティングを行っております。お気軽にお問い合わせください。












