研磨PADのドレスは、ツール管理で大きく時間が変わります
研磨パッド’(ウレタン系、スエード系)の修正でよく話題に出るのが「ドレッシング」と「ツルーイング」です。 その違いとしては ドレッシング:表面状態を整える ツルーイング:PAD全体の精度を整える とします。 今回はドレッシングの話で、ドレスで求める表面状態は 均等な粗さ・開口径の確保・汚れの除去 などがありますが、ドレスの条件や時間については”引き継がれたもの”であることも多いです。 また、ドレッシングツールはしっかり管理されているのか?というと、そうでない場合が結構あります。 ツール状態の管理は重要です。 だからこそ当社DP付修正キャリアは時間短縮事例が多く、管理の簡単さに共感を得ることが多いのですね。 無償貸出や詳細については資料をダウンロードしてご確認をお願いいたします。
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基本情報
制作実績 両面研磨機用:3B~28B 片面研磨機用:Φ30~Φ500(その他サイズも対応可) 粒度等仕様についてはお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
研磨パッドの修正実績多数 ウレタン、硬質ウレタン、スエード等研磨PAD全般に利用可能
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八千代マイクロサイエンスは1937年(昭和12年)の創業以来研削・研磨材の 専門商社であると同時に、研究開発部門による研削・研磨関連の製品開発 にも取り組み続けております。 技術情報サイト「研削・研磨.COM」「凝集剤.COM」 の 運営も行っております。ぜひ一度ご覧ください。










