TOPConの”HPDC”技術、更なる⾼効率・⾼出⼒・優れた生涯発電量 両⾯発電・ダブルガラス太陽電池モジュール
表⾯側の発電に加えて、裏⾯発電効率の⾼い裏⾯側で最⼤+25%程度※の出⼒が期待できる両⾯発電と、両⾯ガラス構造による耐久性、 そしてN型”TaiRay”ウェハをベースにしたHPDCセルによる信頼性・出⼒温度係数・低照度特性・IAM(⼊射角変更因⼦)性能の改善により優れた生涯発電量をもたらします。 システム電圧1500V対応と共にシステムコストを抑え、⼤規模発電所において更なる発電コスト低減が期待できます。 お気軽にお問い合わせください。 ※: 設置条件、⽇射条件などにより異なります。
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基本情報
機械的特性 セル数 : 132枚(6×22) ジャンクションボックス: IP68、バイパスダイオード×3 コネクタ :MC4互換 カバーガラス : 表⾯︓2.0mm ⾼透過率ARC 熱強化ガラス 裏⾯︓2.0mm 熱強化ガラス フレーム : アルマイト処理アルミニウム合⾦ モジュール質量: 33.5 kg モジュール寸法 : 2382×1134×30mm 梱包仕様 : 36枚/パレット 144枚/20’ GPコンテナ 720枚/40’ HCコンテナ 製品保証︓12 年 リニア出⼒保証︓30 年 1年目︓-1.0 %(保証値︓99.0 %) 2年目以降︓-0.4 %/年 お気軽にお問い合わせください。
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製品仕様は予告なく変更する場合が有ります。 具体的なご検討の際には仕様・出⼒・納期を必ずお問い合わせください。
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企業情報
LONGi(ロンジ)は、2000年に中国・西安で設立された、世界有数の太陽光発電テクノロジー企業です。「太陽エネルギーを利用してグリーンエネルギーの世界を創る」という使命のもと、単結晶シリコンウェハ、太陽電池セル/モジュールの開発・製造を通じて、世界の脱炭素化に貢献してきました。現在は、水素製造装置や蓄電システムにも事業領域を広げ、太陽光発電を軸としたグリーンエネルギーソリューションの提供を進めています。太陽電池モジュール出荷量では2020年から2022年まで世界首位を獲得し、「PV ModuleTechバンカビリティ格付け」においても最高ランクの「AAA」評価を継続して獲得しています。 その日本法人であるLONGi Solar Technology株式会社は、2016年5月に設立され、2017年秋より日本市場において単結晶太陽電池モジュールの本格的な営業活動を開始。以来、日本市場特有の高い品質要求や長期信頼性への期待に応えるべく、製品供給にとどまらず、技術情報の提供、アフターサービス、発電事業者・EPC・販売パートナーとの連携を通じた市場支援に取り組んでいます。














