次世代キーデバイス搭載により「発熱を大幅に抑えることに成功!」CoaxPressエリアカメラ・ラインカメラ
ジャパンボーピクセルのCoaXPressカメラなら、発熱を大幅に抑えることが可能です 75Ωの同軸ケーブルを使用する、マシンビジョン用途の高速画像伝送用に開発された デジタルインターフェースのエリアスキャンカメラシリーズです。 高画素・高フレームレートの画像を安定して取り込みつつ、ケーブル長を伸ばしたい場合に最適です。 0.5MPから最大65MPまでの多彩なラインアップを用意しており コネクタ出し方向を背面(ストレートモデル)と上面(アングルモデル)から選択可能なモデルもございます。 カメラ筐体に取り付け用タップも装備しているため、さまざまな設置位置・条件に対応します。 次世代キーデバイスによる低消費電力・低発熱と高い放熱性を誇る高信頼設計により 同じセンサー・インターフェースの他社品と比較しても消費電力が低く、放熱アイテム無しで業界最小クラスの筐体サイズを実現しました。
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基本情報
◆新しい選択肢で熱問題を解決 ジャパンボーピクセルは「Ultra Low Power FPGA」をカメラメーカーとして初めて使いこなすことに成功。 「発熱源を根本から抑える」ことでカメラとしての消費電力・発熱を大幅に抑えることを実現しました。 ◆下記URLより【ホワイトペーパー】がダウンロードできます! ↓↓↓ 【ホワイトペーパー】高速伝送インターフェース CoaXPress https://mono.ipros.com/product/detail/2001623884/ 【解説資料】USB3からCoaXPressへの移行イメージ https://mono.ipros.com/product/detail/2001554580/ 【解説資料】カメラリンクからCoaXPressへの移行イメージ https://mono.ipros.com/product/detail/2001554579/ 【解説資料】GigEからCoaXPressへの移行イメージ https://mono.ipros.com/product/detail/2001554582/
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納期
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半導体前工程/後工程外観検査 半導体部品最終外観検査 実装済基板外観検査 印刷検査 食品検査 医療システム 各種アライメント
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企業情報
CoaXPress・CameraLinkを主とした、高速・高解像度・高信頼性のマシンビジョンカメラを設計・開発・製造・販売することをコアとしています。 弊社標準品開発から、お客様のご要望に応じた開発やカスタマイズも可能です。カメラの設計開発はすべて日本人のスタッフで行っており、日本基準の繊細かつ高信頼性を担保する設計・生産技術と、中国のダイナミックな行動力・スピードを融合して、競争力のある製品を提供しています。 ジャパンボーピクセルでは、大多数のカメラメーカーが採用しているFPGAではなく、Ultra Low Power FPGAをカメラメーカーとして初めて使いこなすことに成功。このUltra Low Power FPGAは、同クラスのFPGA比較で消費電力を50%以上削減する為、発熱源を根本から抑えることでカメラとしての消費電力・発熱も大幅に抑えることが可能になりました。こうした次世代のキーデバイスを積極採用することで、従来課題とされていた発熱に対して新たにアプローチをしています。










