クライアントの既存製品や開発段階の機器のフォント&UIのUX向上を促進するサービス
『UI×フォント診断サービス』は、sdtechとダイナコムウェア社が共同で提供する サービスです。 ポイント1 クライアントの既存製品あるいは開発段階やPoCなどの機器に対して 当社の人間中心設計専門家がエキスパートレビュー(簡易版)を行います。 ・専門家がターゲットユーザーになりかわり、製品操作を想定して課題を列挙 ・2~3名程度の専門家にて、設定した評価観点に基づきレビューを行い意見を集約 ・評価結果の要因を考察・特定し、課題の問題点の大きさ・改修コストの観点で プライオリティ付けを行い、課題リストとして提示 ポイント2 UXを向上させる要素の一つでもあるフォント選びについて、ダイナコムウェア社の フラッグシップフォント「金剛黒体」をクライアントの機器に組み込んで フォントの違いによって使い勝手がどう変わるかを体験頂けます。 ※詳しくはカタログまたは関連リンクをご覧ください。
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基本情報
【サービスの流れ】 ステップ1 まずは現状の概要をヒアリングし、カルテを作成。 UI/UXに詳しくない方でも担当が現状をヒアリング ステップ2 各国で受賞実績のある高品質な組込みフォント「金剛黒体」一式をご提供 ステップ3 エキスパートレビューを実施 ステップ4 診断結果の報告を行い、簡易レポートをご提示いたします。 サービス終了後も、診断結果の報告で抽出された課題に対して、 解決・改善案のご提案および開発を支援いたします。 ※詳しくはカタログまたは関連リンクをご覧ください。
価格帯
納期
用途/実績例
自社製品のUIに、以下のような課題を感じている方におすすめのサービスです。 ・「UI/UXに不満がある」というエンドユーザーからの意見が以前からあがっている ・競合他社製品と比較すると、UI/UXにおける「デザイン性」「操作性」が劣っていると感じている ・既存製品との「互換性」を配慮しすぎて、UI/UXの改善を長年実施できていない。 ・UI/UX向上を担当する専門部門がそもそも存在しない ・UI/UX改善の必要性は認識しているが、いきなり高額な予算を確保するのは難しい ・UI/UXに関して、自社で方針を決めて進めているが、本当にこれでいいのか、妥当性に不安がある
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クライアントの製品・サービス開発に対して、人間中心設計によるアプローチでアイデア創出・デザイン設計を行うデザインコンサルティングと、その設計を具現化(PoC・開発・実装)できるエンジニアリングにより、UXの高い製品・サービス開発を目指しています。 製品・サービス開発において課題となる、どのようなシステムを構築すべきか、どのようなサービスを提供するべきかという点は、アイデア創出・要件定義よりさらに上流の工程であるビジネスの設計・デザインが適切になされて初めて正解が見えてきます。 これを実現するためには、エンジニアのみならずデザイナの力が重要になります。 最上流のフェーズからデザイナとエンジニアが協働してビジネスやユーザー体験の設計を行うことで、ユーザー目線で利用しやすく、機能面でも過不足のないプロダクトを作ることができ、ユーザー体験と機能を両立させたプロダクト開発が可能です。 その実現に向けて、当社ではデザイナとエンジニアが分業ではなく、一つのチームとしてモノ・コトづくりに取り組み、ユーザーにとって使いやすいプロダクトを追求しています。






