ラボ用 スタンダードモデル
Moku:Labは、アナログ入力帯域:200MHz、入出力を各 2 チャネル、最大 14 種類の計測機能を使用可能な、マルチ計測デバイスです。 ラボユーズに必要なスペックを備えた、スタンダードモデルです。 1台で複数の機能を搭載しながら、直径 22 cm のコンパクトサイズで、設置スペース削減のお役にも立ちます。
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基本情報
■主な仕様 ・アナログ入力:2 ch、200 MHz、500 MSa/s ・アナログ出力:2 ch、300 MHz、1 GSa/s ・ノイズフロア:30 nV/sqrt @ >100 kHz ・クロック安定性:< 500 ppb ■「計測・解析」「波形生成」「制御」をはじめとした、14種類の機能が、1台で使用可能です。 <計測・解析機能> ・オシロスコープ ・スペクトラムアナライザ ・データロガー ・フェーズメータ ・ロックインアンプ ・周波数応答アナライザ ・タイム&周波数アナライザ ・ロジックアナライザ&パターンジェネレータ <波形生成機能> ・ファンクションジェネレータ ・任意波形発生器 <制御機能> ・レーザロックボックス ・PID コントローラ ・デジタルフィルタボックス ・FIRフィルタビルダ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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オプトサイエンスは1987年に設立し、海外の先端の製品を紹介している輸入技術商社です。 現在取り扱う製品群は多岐にわたりますが、社名が示すように、その多くが「光」を利用し、「サイエンス」と関わりのある製品です。 具体的にはレーザに関連した光学部品や光学デバイス、光の特性を利用した検査システム、またそのキーとなるモジュール等が取扱い製品になります。 当社が取り扱う製品は、世界中の研究者、エンジニアから高い支持を受けています。これらの製品をいち早く、日本国内の大学/研究機関、産業分野に紹介、提供しています。