急速加熱、高温度精度で成形が安定!長時間停止してもオーバーヒートはありません
当社で取り扱っている「アルミ鋳造ホイール FLOW FORMING用加熱炉」 についてご紹介いたします。 材質はAC4CH(A356)で、処理材はロードホイール、単品重量はMAXで20kg、 処理能力は1800kg/h。 また、回転炉で省スペースとなっており、熱処理までインラインで 完全無人化が可能。鋳造から直結で成形まで全自動となっております。 【特長】 ■熱風循環技術:炉内温度バラツキの低減→品質の安定化 ■加熱時間短縮:省スペース化、ランニングコストの低減、レイアウトが自在 ■無人自動化:人件費の削減、前・後工程への接続が容易 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【仕様(一部)】 ■材質:AC4CH(A356) ■処理材:ロードホイール ■単品重量:MAX.20kg ■処理能力:1800kg/h ■サイクルタイム:40sec/ヶ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
当社は独創的な技術を通じて、社会への貢献を目指しております。 長い歳月をかけ開発した当社の技術は、現在、国内のみならず世界各国の市場から高い評価をいただくに至りました。 特に主力製品である「ロータベクト(炉床回転型)」は、従来の炉に比べ 二酸化炭素排出量およびエネルギー消費量を50%〜75%削減することを可能にしました。 私たちは今後も、ロータベクトをはじめとする独自性の高い高性能商品を通じて お客様のさらなる発展に寄与すべく邁進してまいります。















