省スペース化、ランニングコストの低減、レイアウトが自在!人件費の削減も可能
当社で取り扱っている、エンジンバルブ焼鈍炉である、熱風循環式炉床回転型 「ROTAVECTシリーズ」についてご紹介いたします。 単品処理やインライン化に好適で、炉内温度バラツキの低減で品質の安定化 や、加熱時間短縮も特長的。 また、人件費の削減、前・後工程への接続が容易となっており、無人自動化 も可能です。 【特長】 ■熱風循環技術:炉内温度バラツキの低減→品質の安定化 ■加熱時間短縮:省スペース化、ランニングコストの低減、レイアウトが自在 ■無人自動化:人件費の削減、前・後工程への接続が容易 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【処理条件】 ■処理材:エンジンバルブ ■材質:SUH3、SUH35 ■単重:max.55g ■処理能力:600本/h、33kg/h ■サイクルタイム:6sec/ヶ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
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当社は独創的な技術を通じて、社会への貢献を目指しております。 長い歳月をかけ開発した当社の技術は、現在、国内のみならず世界各国の市場から高い評価をいただくに至りました。 特に主力製品である「ロータベクト(炉床回転型)」は、従来の炉に比べ 二酸化炭素排出量およびエネルギー消費量を50%〜75%削減することを可能にしました。 私たちは今後も、ロータベクトをはじめとする独自性の高い高性能商品を通じて お客様のさらなる発展に寄与すべく邁進してまいります。















