高密度化するデータセンターの電源課題を解決
データセンターの高密度化が進む中、電力効率の向上と省スペース化は重要な課題です。限られたスペースでより多くのサーバーを運用するためには、電源ユニットの小型化と高効率化が不可欠です。当社の「絶縁型TriMagiC Converter(TM)」は、これらの課題に対応します。 【活用シーン】 ・高密度サーバーラック ・ブレードサーバー ・データセンターの電源システム 【導入の効果】 ・電源ボードサイズの小型化 ・電力効率の向上 ・省スペース化によるサーバー搭載数の増加 \従来品との性能比較や技術詳細についてまとめた資料は、カタログダウンロードよりご覧いただけます!/
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【特長】 ・DC-DCコンバータの小型化・効率改善 ・ΔB(磁束密度の変化量)を抑え、低損失化 ・出力合成リップル電流を抑制 ・1.6kW出力DC-DCコンバータにて約30%の小型化を実現 ・「ON-ON&ON-OFF」動作モードのDC-DC回路トポロジ 【当社の強み】 当社は、粉末冶金技術を基盤とし、パワーエレクトロニクス分野への挑戦を通じて、お客様のニーズに応じた製品を提供しています。お客様の要求仕様に合わせた回路トポロジの提案、トランスの提案、磁性体部品(コア)の提供が可能です。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
当社は、自動車部品を中心とした粉末冶金・焼結製品を提供している会社です。 1944年の創業以来、様々な時代の変遷がありましたが、 「粉末冶金法で作る焼結製品でお客様のリクエストに最大限応える」という 姿勢を一貫して大切にしてまいりました。 また、新たな分野にも積極的に挑戦し、自動車の燃費向上技術や 自然エネルギー発電の核となる製品の開発・製造にも注力しております。 現在事業領域の拡大を目指し、焼結技術を生かして、 パワーエレクトロニクス分野へも挑戦しております。 お気軽に、お問い合わせください。











