熱中症対策や感染症予防に寄与!フロア毎の温湿度・空気品質を監視通知
フロアごとの温湿度データ・空気品質データを監視・収集、 グラフによる見える化を行うシステムの開発事例をご紹介します。 収集した温湿度データから暑さ指数(WBGT)を算出、 閾値を超える場合は従業員へ通知し、水分補給等の暑さ対策の実施を促します。 暑さ指数の監視により、従業員へ暑熱対策を促すことで熱中症リスクを低減できました。 【事例概要】 ■業種:パッケージ ■分野:業務管理 ■開発環境 ・開発端末:Linux (Raspberry Pi OS) ・開発環境:DB(SQLite) ・開発言語:Python, Node.RED ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【導入効果】 ◼各フロアの温湿度、空気品質情報のトレンドを見える化できたことで、警戒が必要な時間帯を把握できた。 ◼暑さ指数の監視により、従業員へ暑熱対策を促すことで熱中症リスクを低減できた。 ◼VOC量の監視により、従業員へ換気を促すことで職場環境の改善や感染症予防へつなげることができた。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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当社は創業以来、FA/制御システムを中心に生産計画、プラント制御、 生産管理から物流管理まで一貫したエンジニアリングサービスを ご提供してきました。 今後、更なるスマートファクトリー化やグローバル化が進む中、 少数精鋭だからこそできるスピードと、これまで培ってきた確かな技術で お客様の多様なニーズにお応えします。






