ウェアラブルヘルスケアデバイスの設計・製造をサポート
ヘルスケア業界では、小型化、高機能化、そして高い信頼性が求められるウェアラブルデバイスの開発が活発です。特に、生体情報を正確に計測し、長期間にわたって安定した動作を保証することが重要です。基板実装技術、筐体設計、防水設計など、高度な技術力が不可欠です。当社の一貫生産体制は、これらのニーズに応え、高品質なヘルスケアデバイスの実現を支援します。 【活用シーン】 ・ヘルスケアデバイス ・ウェアラブルデバイス ・生体情報モニター 【導入の効果】 ・高品質な製品の提供 ・短納期対応 ・ODMによる柔軟な対応
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【特長】 ・基板実装から組立まで一貫対応 ・NFC、BLE、Wi-Fiなどの通信技術に対応 ・ホットメルトによるメンブレン封止が可能 ・開発・設計から量産まで対応 ・治具の内製化による高品質化 【当社の強み】 ものづくりの本質を理解し、顧客の要望に応える柔軟な対応力と高い技術力で、お客様の製品開発をサポートします。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
東京通信機工業(株)は創業以来、歩みを止めることなく、昭和から平成、令和へと様々な困難を乗り越え成長してきました。現在、私たちを取り巻く環境はテクノロジーの進展に伴う構造変革、少子化・高齢化の加速など、持続可能な社会への対応において、ますます重要な課題となっています。 この様な時代を切り開いていくために、私たちは製造業としてものづくりを通し新たな価値を創出し続けなければなりません。常に新しい考えを柔軟に取り入れながら、まずは先駆けて当社が未来へ向けて変化する姿をご期待ください。 また、長年にわたる歴史を通して培ってきた技術力やポテンシャルは、業界においてもトップレベルにあると確信しています。これからも、すべてのお客さまと社員の夢に寄り添い未来に貢献します。そのために、一人ひとりの経験には限界がありますが、多様な人材により足りない力を掛け合わせ、挑戦することを最優先します。「伝統」から「挑戦」へ変革させる経営を推し進め、守り抜くべき「信頼」を、さらに深めてまいります。 今後とも、変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 代表取締役社長 沼田 真吾









