出力トルク(N・m)は1.50~12.0、2.25~18.0、3.13~25.0の3種類をラインアップ!
『SNT-CSM7シリーズ』は、高トルク用ツインセンサーサーボドライバーです。 同⼀部品の個別締付けデータを記録。バーコードリーダーにより部品個々の シリアル番号をねじ締め行程に記録します。部品が変わるごとにJobも 切り替わります。 スタート方式はレバー/プッシュ両用可能な「SNT-CSM712」と 「SNT-CSM718」のほか、レバー方式の「SNT-CSM725」も取り扱っております。 【特長】 ■トルクトランスデューサー⽅式 ■角度エンコーダー搭載 ■DCサーボモーター ■JOBで工程管理 ■ポカヨケ機能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【ラインアップ】 ■SNT-CSM712 ■SNT-CSM718 ■SNT-CSM725 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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キリウスは1984 年台湾にて創業以来、台湾本社工場、上海工場にて電動ドライバーの生産を行っております。(従業員数:台湾本社工場 300 人、上海工場 300 人)販売・サービス拠点は、台湾・中国はもとより日本・韓国・シンガポール・ベトナム・タイなどアジアを中心に欧米を含め約20 ヵ国にあり、 お客様の声を反映した製品造りに役立てています。 業界初のカウンター内蔵電動ドライバーを始めとして、超小型ドライバーや超高トルクドライバーなど他社にはない製品を発売するなど開発にも力を入れております。昨今では、トルク値が記録できるデータロガー、異なるトルクを締め分け出来るサーボドライバーを発売しており、高精度のトルクで確実なネジ締めを実現します。





