化粧品開発の知識は不要! OEM相談前に整理しておきたいポイントを、営業目線でまとめたチェックリスト資料進呈中
当資料では、化粧品OEMメーカーの企画営業の立場から、はじめて化粧品OEMを検討される方向けに「事前に確認しておきたいポイント」をチェックリスト形式でまとめています。 OEM開発が途中で止まってしまう原因の多くは、処方や技術ではなく、企画・予算・スケジュール・社内体制といった準備不足によるものです。 本資料では、 企画段階からOEMメーカー選定までを 5つのステップに分け、 実際の相談現場でつまずきやすいポイントを 営業からのコメント付きでわかりやすく解説しています。 「まだ何も決まっていない」 「どこから考えればいいかわからない」 といった段階でも、ご自身の状況を整理しながら読み進めていただける内容となっています。 はじめて化粧品OEMに取り組まれる方はもちろん、OEM相談前の整理資料としてもご活用いただける一冊です。 ※詳細はPDF資料をご覧ください。ご不明点はお気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【掲載資料 内容(一部)】 ■ 失敗しないための化粧品OEM 5ステップ ■ 企画段階で確認しておきたいチェック項目 ■ 価格・予算・ロットの考え方 ■ スケジュールでつまずかないためのポイント ■ 社内体制・意思決定に関する注意点 ■ OEMメーカー選定で後悔しないためのチェック項目
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当社の1番の特徴は、卓越した『処方開発力』です。 1964年に業界に先駆けてクリーム状のリンスを開発し、美容業界への販売をスタートさせた歴史を持つ当社。2002年には、ノンシリコンシャンプーを提供することで、新たな市場開拓のきっかけにもなりました。2004年には、まるで「ぬか床」がそのまま石鹸になったような、全く新しいタイプの洗顔フォームの開発に成功いたしました。2019年には、「善玉菌」の働きに注目し、乳酸菌を特殊な粒に詰め込んだ透明ジェルの開発に成功いたしました。 他にもスキンケア・ヘアケア関連製品を多数生み出し、ユニークで高い機能性を持った製品群をお届けしてきた実績があります。 開発はもちろん、化粧品OEMの不安や疑問点の解消、商品開発にあたってのご相談、売り上げの進捗状況やリピート注文・推移に応じて、処方(中身)改良やリニューアル案、追加商品のご提案など、幅広いフォロー体制によりお客様をバックアップさせて頂きます。 創業以来あらゆる可能性に対応するため、時代の“変化”に合わせて“進化”し続けることを意識し、お客様が満足する商品・サービスをご提案することに努めて参ります。






