-50℃~0℃までの温度制御が可能!最大5,000時間までの連続運転ができます
「エアコン低温耐久試験室」は、家庭用エアコンの動作の信頼性を 評価するための暖房運転耐久試験設備です。 試験室内は-50℃~0℃までの温度制御が可能で、最大5,000時間までの 連続運転が可能な凍上防止対策を施した試験室。 大西熱学の環境試験室は国内外の新素材、省エネルギー技術の開発をする 住宅家電などの研究開発の現場でご利用いただいています。 【環境条件(一部)】 ■寸法(本室):2.7m(W)×6.3m(D)×3.2m(H) ■寸法(空調機室):2.19m(W)×2.4m(D)×3.2m(H) ■温度:-50℃~0℃±1.0℃(DB) ■湿度:成り行き(Free) ■温度分布:±3.0℃(DB) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【その他の環境条件】 ■連続運転時間:最大(Max)5,000h ■エアコン設置台数:最大(Max)10台 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、「冷凍空調の技術を持って、世界の産業発展に寄与する」を 経営理念に、日本のみならず世界各国のお客様のご要望にお応えし、 試験環境を再現するため、日々努力を続けております。 また、メンテナンス体制の強化をはかりタイムリーに対応ができるよう、 国内はもとより海外においても上海・バンコクに拠点をつくりお客様の ご要望に早期に対応できる体制を築いてまいります。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。






