社内での一貫生産が可能!油圧プレス機800tを使用した事例をご紹介
当社にて、輸送機用部品の試作量産プレスを行った事例を ご紹介いたします。 画像は予備絞り工程。この後レーザー加工・成形プレス工程を経て 製品完成となります。社内での一貫生産です。 使用機械は油圧プレス機800t、生産数は10~20台/月です。 【事例概要】 ■使用機械:油圧プレス機 800t ■生産数:10~20台/月 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、1975年にプレス用金型製作を事業として創業しました。 現在では試作型を使用した自動車部品や弱電部品の試作板金プレス製造を主な事業としております。 また創業当時よりの金型技術を活かし、量産プレス生産も承っております。 近年は日々変化します客先からの要望に応えるべく、少量号口品、試作量産品、限定生産品製造への取組みを強化中です。 生産数・希望コストに応じて生産工法のメリット/デメリットをご提案したり プレス解析ソフトを活用した工程予測、工程削減検討などへの対応をご評価頂いております。 プレス板金加工品でお困りごとがありましたら、お気軽に拡伸工業へお声掛けください。





