インフラ構造物の鉄筋位置を迅速に特定。デモ機で性能をお試しください。
電力インフラの点検において、構造物の安全性評価は不可欠です。特に、コンクリート構造物の劣化や損傷を早期に発見するためには、内部の鉄筋の状態を正確に把握することが重要です。鉄筋の位置や状態を正確に把握することは、構造物の健全性を維持し、事故を未然に防ぐために不可欠です。ReberEyeは、インフラ点検における鉄筋位置の迅速な特定を可能にし、安全なインフラ管理をサポートします。 【活用シーン】 * 橋梁、トンネル、送電鉄塔などのコンクリート構造物の点検 * 老朽化したインフラ設備の補修・改修工事における鉄筋位置の確認 * 耐震補強工事における鉄筋配置の確認 【導入の効果】 * 非破壊検査による迅速な鉄筋位置の特定 * 構造物の安全性評価の精度向上 * 点検作業の効率化とコスト削減
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【特長】 * 日本建築学会 建築工事仕様書JASS5T-608【電磁誘導法によるコンクリート中の鉄筋位置の測定法】に適合 * 小型センサで狭小部位の探査が可能 * 簡単操作で文字も大きく見やすいLCDディスプレイ(バックライト付) * 下限値設定機能で、過小かぶり部位を迅速探査 * 信頼の日本製、校正証明書発行可能(有償) 【当社の強み】 サンコウ電子研究所の測定器・検査機器は、 ◎高精度と高信頼性 ◎厳しいプロフェッショナルユースに耐えるハードウエア ◎使う人の立場になって考えた操作性優先の設計思想 ◎豊富な経験とノウハウによるトータルなサポート体制 など数多くのメリットにより品質管理業務を強力にバックアップします。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
サンコウ電子研究所の測定器・検査機器は、 ◎高精度と高信頼性 ◎厳しいプロフェッショナルユースに耐えるハードウエア ◎使う人の立場になって考えた操作性優先の設計思想 ◎豊富な経験とノウハウによるトータルなサポート体制 など数多くのメリットにより品質管理業務を強力にバックアップします。






