問い合わせが起きないのは、忘れられているからです。B2B製造業の検討を育てる“メルマガ導線"を設計します。
製造業B2Bは検討期間が長く、「今すぐ客」より「そのうち客」が圧倒的に多い市場です。 資料DLや展示会名刺があっても、フォローが弱いと忘れられます。一方で、営業メールを連発すると嫌われます。必要なのは、売り込みではなく、比較検討・稟議に必要な判断材料を定期的に届け、検討を前に進める“育成導線"です。 本サービスでは、メルマガを単なる配信ではなく、「読む→深掘り→資料→相談」へつながる導線として設計します。検討段階に合わせて内容を出し分け、反応に応じて次の一手が変わる仕組み(シナリオ)まで整備します。 ▼こんなお悩みに ・DLした企業がその後音沙汰なし(忘れられる) ・営業フォローが追いつかない/属人化している ・メルマガを出しているが、クリックも商談も増えない ・何を書けばよいか分からず、配信が止まる ・検討段階に合わない情報を送り、機会損失している ※既存のリード獲得経路(イプロス/展示会/サイト)と、売りたい商材カテゴリを教えてください。育成の“型"に落とします。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
■提供内容(詳細) 育成シナリオ(検討段階別) ・初期:課題理解・失敗回避(気づき) ・比較:選定条件・比較軸(判断材料) ・稟議:導入フロー・リスク・体制(社内共有) ・決定:仕様相談・概算相談(具体化) Web連動(受け皿の設計) ・メルマガ→技術ブログ→事例→FAQ→資料DL→相談 ・1通=1テーマ+1深掘りリンク+1CTA(段階化) 反応別の分岐(育成の効率化) ・クリック/資料DL:温度が高い → 次は比較・具体化へ ・未反応:温度が低い → 気づき系・短文で接触継続 ・再訪:購買/稟議向けの材料を提示 テンプレ整備(継続できる仕組み) ・件名テンプレ(役職別に刺さる) ・本文テンプレ(状況→不利益→解決→リンク→CTA) ・追伸テンプレ(相談許可型、売り込み回避) ■進め方 ・事前共有:リード獲得経路/ターゲット(業種・役職)/商材カテゴリ ・設計会議(60分):育成のゴール(相談内容)と配信方針を確定 ・設計:シナリオ・テンプレ・リンク・分岐・KPIを策定 ・報告会:運用ルール(誰が、何を、いつ更新するか)を確定
価格情報
60万円〜180万円(シナリオ範囲・分岐設計・テンプレ量による) ・基本(年間シナリオ+テンプレ+リンク設計):60〜100万円 ・標準(反応別分岐+KPI+運用ルールまで):100〜150万円 ・拡張(複数セグメント/複数商材の出し分け):150万円〜 ※「要見積」表記も可 ※原稿制作・配信設定(MA/CRM連携)は別途または併走可
納期
※最短 2〜3週間/標準 4〜6週間
用途/実績例
■成果物(納品物) 育成シナリオ(初年度/年間) ・配信頻度:月1〜2回+四半期アプローチ等(運用に合わせる) 配信テンプレ一式 ・件名/冒頭/本文構造/CTA/追伸 リンク設計(どの記事・どの事例・どの資料へ送るか) 分岐ルール(反応別の次アクション) KPI設計(開封・クリック・DL・相談化)+運用ルール(改善の回し方) ■用途 ・リード育成(忘れられない接点の構築) ・比較検討・稟議の前進(判断材料を継続供給) ・営業工数の削減(追客の標準化) ・相談・見積の増加(段階CTAで自然に誘導) ■実績例(会社名不要フォーマット) ・精密加工×社員80名×DL後の反応なし → 失敗回避+選定条件で育成し相談増 ・産業装置×社員200名×配信が続かない → テンプレ化で継続運用を実現 ・化学材料×社員500名×稟議で停止 → 決裁者向け材料配信で前進
カタログ(5)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
「安いだけのサイトが、結局コストとリスクを増やす。」 当たり前の要件を徹底しながら、ビジネス成果を最大化するWeb制作をご提案します。 こんなWebサイト、作っていませんか? - なんとなく同業他社のサイトの方が良く見えるが、それがどうしてかが分からない - 更新のたびに追加費用がかかり、気づけば予想以上にコストが膨らんでいる - 見た目は綺麗でも、法令や業界特有のルールを無視していてクレームリスクが… - 集客や問い合わせにつなげたいのに、制作会社からはデザインの話ばかり - とにかく安い制作を選んだ結果、トラブル対応に追われて本業に集中できない Point 1.“抜け漏れ”のない設計でトラブルを回避 2.自社更新を前提にした運用設計で、運営コストを最小化 3.ビジネス成果を追求する企画力 “初期費用はやや高い?” でも長期で見ると安心・お得。 本当に“正しく”成果を出すためのプランをご用意しました。






