Modbus RTU(RS-485)で簡易電力・簡易電力量を収集 分電盤の主幹/分岐“回路別”を見える化
【概要】 PAL-Plus typeE2は、分電盤(主幹・分岐)の回路別 簡易電力量/簡易電力/交流電流を、 Modbus RTU(RS-485)で収集できる通信機能内蔵センサーです。 【3つのポイント】 1) 停電工事不要:分割クランプで後付け 2) 回路別の見える化:簡易電力・簡易積算電力量を取得 3) 既存設備とつなぎやすい:Modbus RTU対応 【用途・課題】 ・回路別の使用状況を後付けで把握し、省エネ検討を進めたい ・生産ラインのIoT化に向け、まず低コスト・簡易にデータを集めたい ・設備へ供給されるエネルギー変化から、異常兆候の気づきを得たい 【ダウンロード資料で確認できる内容】 ・ラインアップ(125A/250A/400A/630A)の詳細 ・接続例/構成図 ・接続台数などの目安 → 「PDFダウンロード」から詳細仕様をご確認ください。
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基本情報
【仕様の要点(詳細はPDF)】 ・対応:単相3線/三相3線 ・計測:交流電流、簡易電力、簡易積算電力量 等 ・通信:Modbus RTU(RS-485) ・定格:125A/250A/400A/630A ※精度・電源・消費電流・接続台数などの詳細は、資料に掲載しています。 → 詳細は「PDFダウンロード」からご確認ください。
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用途/実績例
【主な使用場所】工場・分電盤(主幹/分岐) 【構成例】 ・一元管理:CEW-M4 × PAL-Plus typeE2 ・クラウド:ゲートウェイBOX × PAL-Plus typeE2 ・既存活用:PLC × PAL-Plus typeE2 → まずはPDFダウンロードで構成例をご確認ください。 → 回路数・上位機器がお決まりの場合は、お問い合わせいただけますと選定支援します。
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ヘキサコア株式会社は、通信ビルやデータセンター向けの設備、および計測・監視システムの設計・製造・販売を行っています。 世界的に持続可能な社会の実現が求められる中、通信インフラと電力インフラは、私たちの暮らしや社会活動を支える重要な基盤です。 ヘキサコアは、お客様のご要望に応える技術力と、きめ細かなサポート体制により、通信・電力インフラの安全かつ効率的な構築・運用を支援するとともに、エネルギーの効率的な利用に貢献するソリューションをご提案します。 【お知らせ】 2023年4月1日、株式会社中央製作所から社名を変更しました。











