耐熱性・耐薬品性・透明性に優れたTPX製広口ボトル!
当社で取り扱っている「TPX製テクノボトル(広口)」について ご紹介いたします。 20~121℃の温度範囲で使用できるため、オートクレーブが可能です。 本体はメチルペンテン樹脂(TPX)、キャップはポリプロピレン(PP)、 パッキンはシリコン製。 色は半透明で100mL、250mL、500mL、1Lの容量をラインアップしております。 【特長】 ■耐熱性・耐薬品性・透明性に優れている ■20~121℃の温度範囲で使用できるため、オートクレーブが可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様】 ■材質:本体/メチルペンテン樹脂(TPX)、キャップ/ポリプロピレン(PP)、パッキン/シリコン ■色:半透明 ■使用温度範囲:20~121℃ ■オートクレーブ可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社では、理化学実験用容器・器具・機器の「NIKKO製品」をご提供しております。 ベーシック技術であるプラスチックの中空成形と射出成形は、高機能樹脂から 汎用樹脂に至るさまざまな素材によって、数多くの形状の容器を創造し、 幅広い市場ニーズに応えています。 また、多様な分野の工場や研究所をはじめ、分析室、学校における基礎実験から 応用実験まで、幅広いニーズに対応できる実験器具をお届けします。






