現地調査・設計なしで、設備の見える化を「すぐ」「カンタン」に。
ゲートウェイBOXは、煩わしい現地調査や設計プロセスを前提とせず、設備の見える化をスムーズに立ち上げられるパッケージです。 基本構成は 「ゲートウェイBOX」+「PALシリーズセンサー(必要数)」+「バスケーブル」。 必要な機器が明確なため、導入検討の初期段階でも内容を把握しやすく、手戻りを抑えて検討を進められます。 ゲートウェイBOXは 最大31台のセンサー接続に対応。 さらに、計測ポイント数の増加やデータ収集頻度の向上など、運用ニーズに応じたオプションも用意しています。 ■ 特長 ・接続・設置するだけで、見える化環境を立ち上げ可能(ゲートウェイBOX × PALシリーズセンサー)。 ・現地調査・設計プロセスを省いて導入を進められるパッケージ。 ・最大31台までセンサー接続に対応。 ・計測点の追加/収集頻度アップなど、要望に応じたオプションに対応。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
詳細については、ダウンロード資料をご覧ください。 【資料に掲載している内容】 ・同梱物(内容物) ・接続例 ・通信・利用イメージ ・基本プラン(収集周期/点数) ・オプションライセンス などを掲載しています。
価格情報
お問い合わせください
納期
用途/実績例
■ 使い方イメージ センサーとゲートウェイBOXをケーブルで接続し、ブラウザから簡単な設定を行うだけで準備が進められます。 収集したデータはクラウドに保存され、PCやタブレットから確認可能です。グラフ表示にも対応しています。 さらに、CSVダウンロードや、データ異常時のメール通知などの機能も利用できます。 機能の詳細や不明点がございましたら、お問い合わせください。 ■ 主な使用場所 工場/オフィス/学校など、さまざまな現場の見える化用途にご活用いただけます。 小規模・トライアル向けの導入プランもご用意しています。 詳細はPDF資料、またはお問い合わせにてご確認ください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
ヘキサコア株式会社は、通信ビルやデータセンター向けの設備、および計測・監視システムの設計・製造・販売を行っています。 世界的に持続可能な社会の実現が求められる中、通信インフラと電力インフラは、私たちの暮らしや社会活動を支える重要な基盤です。 ヘキサコアは、お客様のご要望に応える技術力と、きめ細かなサポート体制により、通信・電力インフラの安全かつ効率的な構築・運用を支援するとともに、エネルギーの効率的な利用に貢献するソリューションをご提案します。 【お知らせ】 2023年4月1日、株式会社中央製作所から社名を変更しました。











