LINDAで大学の研究施設における高圧ケーブルの安全管理をサポート!
大学の研究施設では、実験設備や研究活動を支える高圧ケーブルの安全な運用が不可欠です。停電は研究の中断を招き、貴重なデータの損失や実験の遅延につながる可能性があります。LINDAは、高圧ケーブルの絶縁劣化を活線状態で測定し、突発的な事故を未然に防ぎます。これにより、研究活動の継続性を確保し、安全な環境を維持します。 【活用シーン】 ・大学の研究施設 ・高圧ケーブルを使用する実験設備 ・停電による研究中断を避けたい場合 【導入の効果】 ・高圧ケーブルの絶縁劣化を早期発見 ・突発的な事故のリスクを低減 ・研究活動の継続性を確保 ・安全な研究環境の維持
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基本情報
【特長】 ・LINDA-1000はポータブル型で、お客様自身で診断時期を選択可能 ・LINDA-1500は各種報告書(絶縁抵抗傾向グラフ、日・週・月報)を作成 ・LINDA-1500は1台で最大90回線まで測定可能 ・LINDA-1500はシース絶縁抵抗が0.1MΩまで測定可能 【当社の強み】 旭化成エンジニアリング株式会社は、設計・建設から保全に至る一貫したエンジニアリングを提供し、メンテナンスを見据えた設計・調達・建設(EPC)を行います。デジタル技術を活用した設備診断機器の開発を通じて、お客様の安全な研究環境をサポートします。LINDAはミドリ安全・フジクラダイヤケーブルとの共同開発品です。販売開始して30年以上の歴史を有し、法定点検の周期延長をはじめとした目的で数多くの設置実績があります。
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旭化成エンジニアリング株式会社は、メンテナンスを見据えた設計・ 調達・建設(EPC)を行うとともに、設計データに基づいた適切な メンテナンスを提案する会社です。 また、メンテナンスのみではなく、生産効率化、生産ロスを視野に 入れた情報システムも提案することが可能。 メンテナンスにおいては、デジタル技術を活用した設備診断機器を 開発しています。










